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瑠璃の星☆彡

写真・イラスト・旅日記

私はあの世の「裁判官」だった: 「霊魂彗星」初めて明かされる魂の発信基地

霊魂彗星

私はあの世の「裁判官」だった
「霊魂彗星」初めて明かされる魂の発信基地


この本の著者である吉田寿治さんと娘さんにお会いしました。

とても興味深い体験が書かれています。

地球のいくつかのポイントに30年に1度訪れる
霊魂彗星(輪廻転生のための星)のシステムを語られています。

人は魂の向上のために
この地上で調和しながら命を繋いで
また生まれ変わっていく、、というお話です。

臨死体験を語られる方も増えましたが
肉体から離れた魂を受け入れて
次の生まれ変わりのサポートをするお役目の方から
お話を聞いたのは今回が初めてでした。

「裁判官」というと、抵抗感を持つ人がいるかもしれません。
吉田さんの印象から、厳しく裁く、というイメージは湧きません。
人事官のような、コンシェルジュのような・・・
もっと相応しい役職名があるのかもしれません。

こんなにほっこりお話できる裁判官の方が
あの世に還れば出迎えてくださるのです。

恐れずに、いつ死んでもいいや、と思って
いまを精一杯に生きていこう。




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  1. 2018/07/10(火) 21:41:56|
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2018 大祓

2018大祓2

近所の六甲八幡神社では、今年も「夏越の大祓い」です。
6/30に、私も茅の輪をくぐってきました。

授与品を頂いたので、飾っています。

注連縄飾りは、六甲八幡神社のものです。

それと、福岡県太宰府市に鎮座する
宝満宮竈門神社(ほうまんぐうかまどじんじゃ)の
「てるてる晴れ守り」を添えて飾っています。
これは久留米の友人が贈ってくれました。

いつも心は晴れやかに・・・

心がけていきましょう。 (^o^)

2018大祓1

100円ショップの苗から育てている三本のパキラです。
だんだんと室内で御神木っぽい風情がでてきました。
イイ感じです。

クリスマスツリーみたいにしてしまいましたが
こんな飾り方は邪道なのかもしれません。(^-^;

神様の話ばかり書いているのに
我が家には神棚とかは無いのです。
大事なものは部屋の一番良いところに置く感じです。
適当すぎますね。スミマセン。。。

なんにもない

・・・に限りなく近づけていきたいのです。

こうした飾りやお守りは、
いつも愛でていて応えてくれる存在と
寄り添いあうのが良いんじゃないかと思いました。

今日も神戸は暑いです。
梅雨明けまでもうちょっと。

夏の暑さを乗り切っていきましょう。 \( 'ω')/

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  1. 2018/07/02(月) 11:52:55|
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EM(有用微生物)開発者 比嘉照夫さん

EM1.jpg

5月の上旬に、友人の芦屋にある別荘におじゃまして
京都のU-Net 吉彌信子さんからEM(有用微生物)の活性液づくりを教わりました。

発酵した活性液を生活のあらゆる場面で使い始めましたが
空間が浄化されて、清々しい気を放っています。

大下伸悦先生NPO緑の会が制作された、ドキュメンタリー映画 
「無償の愛 わたしの中の宇宙に生きる」 を鑑賞して、EMの凄さを思い知らされました。
きっとそのうち、大下先生プロデュースのYouTubeでも映画は公開されるでしょう。

EM2.jpg

本日は重藤悦男先生主宰の「感動塾」に行ってまいりました。
沖縄のEM(有用微生物)開発者:比嘉照夫先生がゲストです。
お会いできるのを楽しみにしていました。


比嘉先生は、
微生物の底力=愛=思考の利他
それは、すべての力の元となる、と仰います。

微妙なバランスで、
善玉菌にも、悪玉菌にも転じてしまう微生物たち。

人は愛を注がれるとパワフルになれますが
微生物もまた同じようです。

有用微生物は、私たちの目には見えないけれど
量子のエネルギーを秘めている弱くてピュアな存在です。
それを想念世界で生きる私たちが
利他の心で重力波を起こして広げていく。

私たちの想念・祈りの力が
量子もつれを生んで奇跡を起こしていく。

311後の福島では
EMのチカラで74% 放射能が消えたそうです。
小さな存在に私たちの社会が助けられています。

地球にとっては、私たち人間だって
微生物と同じでちっぽけな生命体なんだろうと思います。

ですが、私たちは知恵を持って生きていますから
万物に愛を注いで、周囲を輝かせ
ひとりひとりが大きな原子転換を起こしていけるのです。

人間の身体も90%は微生物と比嘉先生は仰います。
量子の世界は、何にでも変わる世界だということが分かってきました。

世の中の為に、自分は何ができるのだろう?

様々な不条理を受け入れつつも
それを問い続けて生きるのが、私たちの使命なんだと思います。
ピュアな心で、向き合って生きたいものです。

EMを使った畑の作り方や、
効果的な活性液の使い方なども比嘉先生から教わりました。

私もEMさんともっと仲良くなって
一緒に環境浄化の重力波を起こしていきます。 (^o^)

ありがとうございます。









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  1. 2018/05/31(木) 00:04:06|
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ヤマタイカ

ヤマタイカ

星野之宣さんの「ヤマタイカ」を読みました。

ここ最近、出雲・神戸から
沖縄・九州のあちこちに訪れて
ぐるぐる歩いているうちに
縄文末期~古墳時代の神々のことを
もっと知りたいと思うようになりました。

川鍋光慶さんの「邪馬台国ラプソディ」からも
その実相の手がかりは掴めます。

星野之宣さんの「ヤマタイカ」はテーマが明確です。

卑弥呼のメッセージは、この時に描かれていた内容と
いまとでは、少しずつ変容しているように思います。

ですが、大切なメッセージはこんなカタチで
伝達されていくんだ…と知ることができます。

上森三郎さんの活動を応援している方たちも
卑弥呼を知っている人たちだから
一緒に動いていけるんだと思っています。

私もイラストなどで伝えていきたいと思っています。

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  1. 2018/05/15(火) 08:27:30|
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奉仕

皇居奉仕1

去年の暮れに2018年版の手帳を購入しました。
スマホがあるからといって、日常の大切なことを
全部その中で管理することはできません。
私はまだまだアナログなところがあります。

そのタイミングで、
皇居勤労奉仕に参加された方からペンを1本頂きました。
滑らかな書き心地のボールペンです。
きっと、2018年は皇室がもっと身近に感じられることでしょうね。

ブログはオープンな日記帳のようなもの。
手帳はメモ書き程度の内容でも
大事なことを記していくことになるのかもしれません。

皇居奉仕2

菊家紋入りのメダル・チョコも。

毎年、なにがしかのお土産を頂きます。
ありがとうございます。

2018年の神戸六甲からの始まりは
矢作直樹先生と保江邦夫先生の講演会の開催です。

天皇陛下の御譲位を控えて
私たちは、どんな1年にしていったら良いのでしょう。

これから出会う人たちとも
2018は忙しくも楽しく充実した日々にして
2019を光いっぱいで迎えます。

そんなイメージを持ちつつ
いまを綴っていきましょう。

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  1. 2018/01/06(土) 21:48:20|
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遥かなる古代出雲 2

出雲本2冊3

岡谷公二さんの新著「韓神(からかみ)と鉄 伊勢と出雲」(平凡社新書)には
知りたかったことがたくさん書かれていました。
視界が少しずつ開けていくような感じです。
その前に書かれている本も、気になったので取り寄せました。
「神社の起源と古代朝鮮」
時間がないので、移動中に読もう。。。

出雲で八岐大蛇を退治したソサノヲは、
イナダ姫と結婚し、八重垣の臣となりました。

ホツマでは、(私の知る限りですが)
その後のソサノヲのことには、ほとんど触れられていなくて
ハッキリわかっていることは、
アマテル神と同じ8人の子供がいて、
その子孫の活躍は三輪山を中心にして記されています。

その八重の雲が掛かって覆っているようなソサノヲの足取りを
島根半島と韓半島をくまなく歩いて検証し、

・鉄神・韓神の正体=ソサノヲ
・植樹神の正体=子供の五十猛命 であり

古代の日本から、半島に渡って
その技術を伝え発展させてきた神であると、岡谷氏は顕彰さています。

「出雲國風土記」も、これからもっと注目されていくと思います。

八幡神の正体=中心にはソサノヲと五十猛命

私はこの春、長野の阿智や伊那の八幡神に参拝し、それを確信していました。
深い山に囲まれた当地には、古代の息吹が微かに残っていて、
肌で出雲と同じフィーリングに包まれていくのを感じたのです。

そんな場所は、伊勢や元伊勢にもあったけれど・・・
長野の山間には、手付かずの自然があり、色濃くそれを感じられたのです。

八幡神のほんとうの姿、ソサノヲの真実、
それが、これからもっともっと、顕れていくと思います。

そして日本で広める役割を、大国主として知られるオオナムヂが果たしたのでは?
さらに明日香で引き継がれ、ホノアカリ~ニギハヤヒ~ウマシマジ ・・・が、
その鋼鉄技術を継いでいってたのでは?

まだまだ憶測の域を出られていませんが・・・

二ニキネ尊やその子孫が称えられている影で、
でも、決して影にはなりきらず、
その存在感は私の中でありありと甦ってきています。

個人的にはそんなふうに想像していますが、真相はどうでしょうか?
この本を読んだら、少し真相に近づけるのかな?

いろいろ期待もしています。


古代の鉄神の叡智は、カタチを変えてこれからも活きていきます。

戦争のための武器とか、軍用機とか
その技術から生み出されたエネルギーの誤用は、すでにもう過去の歴史です。

IT AI 感性を高める映像技術 宇宙工学 メタサイエンス メタセラピー など
新しい医療や科学分野での正の方向への応用が、
現実的に私たちの生活をサポートするためにすでに流用されています。

どこに目を向けて生きていきますか。

1010龍くん

龍くんは私のセントラルサン。
一心同体の霊的なパートナー。
今日はみごとなウロコが顕れました。

ソサノヲとも不二の心で繋がり、
さまざまな思念を現象化させていきます。

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  1. 2016/10/10(月) 08:39:17|
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オオタタネコさん

オオタタネコ

クシミカタマさんに心を寄せながら、古代出雲を偲んでいたら
オオタタネコさんのことにも、触れたくなりました。
ふたりは三輪の大物主に繋がるホツマツタヱの編纂者。
フィーリングは似てるけど、性質はちょっと違う感じ。

しわかみのweb

シワカミノ ココロホツマト ナルトキハ ハナサクミヨノ  ハルヤキヌラン
『地上の 心 ほつまと 成る時は  花咲く代の 春や来ぬらん』

ほつまつたゑ(29~40文)を編纂したオオタタネコが
序文の中で記しているウタです。

このウタは、なんだかよく分からないけれど
心にずきゅんと響くというか、
一度目にしてから、ずっと頭の中で回っているという
私にとっては印象の強い、マジナイちっくな歌なのです。
ほかに優れていると思う歌は、たくさんあるのに、これが一番のお気に入りです。

詳しくはこちらを御覧ください↓
http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-1589.html

この歌は、誰か特定の人に向けられているのではなく、
全方向に広がりや浸透をもたらす光があるからじゃないかな。
過去にも未来にも、遥か遠くまで、見通しながら詠まれた歌です。

皆様も、この一文のこの部分が気になってしょうがない、、、、そんなのがありますか?
私には、いくつかあります。
そこを掘り下げると自分の本質に近づける感じです。
読み方は、何通りもあって、何通りもの理解がある。
それを楽しんでいます。

きっとタタネコさんは、楽しめ~楽しめ~ と伝えていると思うよ。
なので、私は、自分なりの理解でアートにします。
どうせなら、誰もしていないことを、やってみたい。
たぶん、喜んでくれているんじゃないかな。
そう思っていたいですね。

このウタのイラストを完成させてupしたのが、2016年5月18日でした。

2016広島1

そしてそれから9日後の5月27日
アメリカのオバマ大統領が、原爆投下国の現職大統領として初めて、被爆地・広島を訪問。
広島平和記念公園を訪れ、原爆慰霊碑に献花したというニュースが流れました。

そっくりなお花のリースが映し出されているのを見て、思いました。

やっぱり、タタネコさんの歌に感銘を受けるのは、
時空を超えて、世界の調和を伝え続けている歌だからなんだよ。

言霊48音の四十八神は、48音(ヨハネ)の黙示録のヨハネでもあり
言葉は真っ直ぐで純粋な想いを、現象化していくのです。

タタネコさんと、繋がってるな~と実感できた出来事でした。
私たちは、言葉は正しく使わなければならないです。
宇宙も世界も変えていく「音」なのだから。

2016広島2

この時、日本国民の心は癒され
多くの人たちの目から、熱い涙が零れたと思います。

それからまた終戦記念日を迎えて、
秋分と、お彼岸を超えて、、、

いまはどうでしょうか?

偽りの心で
偽りの歴史を刻む
偽りの世界創造を
続けていくのでしょうか?

2016広島3


6月8日、元春日・河内国一宮「枚岡神社」に参拝し
神奈備山である神津嶽にも登拝した時に、境内の掲示板に
昭和天皇の御製が張られているのを目にしました。

西ひがし むつみかはして 栄ゆかむ 世をこそ祈れ としのはじめに

皇統を繋いでいくお立場の歴代の天皇陛下のお心は、
縄文神の心そのものです。

私たちにも、その心を問われています。

まっさらな心で
道を糺して進んでいく時。
おわらせて、はじめてゆく時。

日本と世界の国々の、遥かなる、あめなる道を進んでいくとき。

崇神天皇とオオタタネコが出会ったときも、
国が外来勢力に包囲されて、
疫病が流行り、臣民の心は乱れ、
世界の終わりを迎えようとしていた。

昭和天皇の御代は、
幾度も繰り返される世界戦争に加担せざるを得なくなり、
大東亜戦争で国力を落とし、
一時代の終焉を迎えることになりました。

もしかしたら、崇神天皇とオオタネコの関係は
昭和天皇と国師・三上照夫の関係とも似ていたのかな。

いろいろなことを創造させられます。
ホツマツタヱは、編纂したクシミカタマさん・オオタタネコさん
ふたりの心に寄り添う気持ちで読んでいったら
きっと、読み解けなかったことが、だんだんと見えてくる気がします。
だって、私も同じ。
彼らとルーツを共にする古代出雲人だもん。
時空を超えて分かり合えているはず、そう思っています。

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  1. 2016/10/07(金) 08:37:22|
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クシミカタマさん

出雲本2冊2

「伊勢と出雲 韓神と鉄」 岡谷公二 
「古代出雲を歩く」 平野芳英


いままで見えないままだった古代出雲が
だんだんと鮮明に甦ってきます。

ホツマツタヱには、いったいどんな古代出雲が描かれているのか
当初は、期待を込めて見ていってたのですが、
私の知りたかったことには、なにも触れられていませんでした。

その時は、心底ガッカリしていました。
それを書いたクシミカタマさんは、
出雲のソサノオの系譜とされているのにね。
なんでよ・・・!?
と思ったんです。

でも、今なら、ちょっと分かる気がする。
きっと彼は遠見ができたんじゃないかな。

未来の日本は、物質至上主義が高じて
国も、世界も、地球の生命みんなが、
まともに生きていけない環境になるっていうことを。
彼は知っていて危惧していたんだろうなと感じます。

鉄の文化をできるだけ隠して、
水田を広げたり農地改革を伝えることのほうが
私たちの意識の進化のために、
新しい精神文明への移行のために
重要だったんでしょうね。

他にも、いろいろな政治外交組織的思惑のうえに
そうなっているのかなとも思いますが。。。

宮﨑駿さんの「もののけ姫」は
人類全体へのテーゼとして創られたんだと思います。
たたら場と森と自然神が出てきますから。

でも、こうして、古代出雲のソサノオとその御子神・五十猛命が
鉄神・植樹神として伝えたことやその本質が見え始めています。

それは、これまで長きにわたって築いてきた物質文明終了と、
新しい精神文明への端境期であることを
知らせてくれているからでしょう。

ちなみに、私の母の生まれ故郷は、
出雲国風土記に書かれているところの意宇郡です。
現在は松江市宍道町。

なんと、家のすぐ傍に、
大物主櫛甕玉命・積羽八重事代主命・五十猛命
お三方が祀られていました。

どひゃぁーーーーーーーーーー \(◎o◎)/!

子供の頃に、訪れたことがあったわ。
思い出した!
思い出した!

もう どれだけディープな出雲人なんだか。。。

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  1. 2016/10/06(木) 09:12:16|
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遥かなる古代出雲

出雲本2冊

古代出雲のソサノオと鉄の道について、もっと知りたいな。
・・・そんなことを思って書店に行くと、二冊の新刊に巡り合いました。

私の故郷は、出雲国風土記にも記されている、楯縫郡というところです。
ソサノオの八岐大蛇伝説が伝わるところ。
たたら文化や鋼鉄技術発展の元になった砂鉄の宝庫の地。
古代から現代まで銅をたくさん産出してきた銅山にも囲まれています。
もともと、とてつもない磁場の地なのです。
そして韓半島と大陸への窓口。
韓神(カラカミ)との習合・合祀の神社がたくさんあり
韓半島から、地名や苗字、言葉に至る様々な影響を受けまくってきた地域です。

大阪鶴橋の比売許曾神社に参拝してから、
ツヌガアラシト~アメノヒボコ・アカルヒメの生きていた頃が気になりだしました。
崇神天皇の御代も。
時代が下って秦氏の渡来も。

島根半島とは無関係ではないはず。
もっと古代の任那や新羅のことも
知っていったほうが良いんじゃないか・・・と感じるんです。
いつも心に引っかかっていて、胸がザワザワします。

なかなか前進はしませんが
少しずつ本当の古代出雲が見えてくるといいな。

私自身が、古代出雲人で、現代にも生きている
そんな感覚でいるので、
知らないことは心地良くない、と感じるようになりました。

ロボニャンはジバニャンの未来の姿。
ようじゅつ 氷結の術
とりつく鋼鉄パワー(まもりアップ)
ひっさつ ボウギョモードニャン
そしてちょっと寂しん坊


キミは私の相棒だyo!

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  1. 2016/10/05(水) 08:40:01|
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今村聰夫さん 「はじめてのホツマツタヱ【天】の巻【地】の巻【人】の巻」

はじめてのホツマツタヱ1

今村聰夫さんの「はじめてのホツマツタヱ」天の巻・地の巻・人の巻

コンプリートしました。 ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

はじめてのホツマツタヱ2

天の巻を阪急六甲駅改札前のブックファーストさんで予約注文して購入したら、
以降ホツマ関係の本を置いてくれるようになりました。

それ以前は、まったくホツマの本は見かけなかったんだよね・・・

なかなか身近で手に入らないものはAmazon.comを利用することもありますが、
やっぱり書店に行っての直接購入が、いろいろな意味でベストなんだな~と思いました。

ホツマ関係の本はこれまで苦手でした。
最近になって、ようやく 丸ごと読み込めるようになりました。
ちょっと前までは、眠気がついたり文字がグルグル回ったりして
いつも途中で挫折していたんです。
夢の住人になってしまう。
あっちの世界へ向かう入口への書物だ・・・超おっかねェ・・・
・・・みたいな感覚に思ってました。(笑)
なぜだろう?

なにごともタイミングなのかもしれません。

ベストタイミングで読めたらいい。
きっとそんなもんです。

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  1. 2016/08/30(火) 08:14:07|
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