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瑠璃の星☆彡

写真・イラスト・旅日記

「未来のミライ」を観てきたよ

みらいのみらい

細田守監督の「未来のミライ」を見てきました。

家族みんなで見に行きました。
夫は「明日納品日で死にそう」と言ってますので
正確には、義母・娘・息子を誘って4人で観に行ったのです。

ふたりの兄妹
くんちゃん&ミライちゃんが、とっても可愛いです。

「つながり」って大切ですね。
授かった縁を、大事にしていかなきゃね・・・と思います。

どんな年代の人でも楽しめます。
ぜひ、ご家族みんなで見に行ってみてください。



テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2018/07/20(金) 20:46:29|
  2. 動画

明治の教へ 〜明治国家を創りし武士たちに捧ぐ〜 小笠原貞宗さん



2018/05/24 に公開

《作曲者からのメッセージ》

平成二年の秋、たまたま読み始めた一編の文章によって、
私の明治国家への想いは劇的に覚醒したのだった。
復古派文人・保田與重郎の「明治維新とアジアの革命」
----昭和三十年に書かれた作品によってである。

明治維新が有色人種民族に与えた勇気、フランス革命に対する道義的優位性、
その世界史的変革力の大きさが信念をもって語られているのを読み進むうち、
私の感動は頂点に達していた。この感動を何とか音楽化できないものか、
こんな考えに取り憑かれ、非力を顧みず、夢中で「明治」の音楽化に没頭したのである。

実は「明治の教へ」は、昭和六十三年晩秋に作曲した「昭和への祈り」、
平成元年に作曲した「平成の誓ひ」に次いで作曲された、
近代日本をテーマにした一連のシリーズの三作目だった。
平成二年の夏から秋にかけて作曲された。

「昭和への祈り」は御不例が続いていた昭和天皇の御治世が、
最期の時を迎えつつあった空気の中で作曲された。
今でも、あの時の日本人が感じた不安と危機感は忘れることは出来ない。

「平成の誓ひ」は、昭和の終焉という運命に際会した我々が、
新たな時代を生きていく時に感じた厳粛な思いを表現するつもりで書いた。

そして「明治の教へ」である。
この作品は時代背景の流れに沿って、
嘉永六年のペリー来航から始まる幕末日本の動乱から始まる。
だが、その前に「孝明天皇」の和歌が、冒頭に演奏される。
強烈な攘夷を主張されたという「孝明天皇」だが、
和歌そのものは静かに深く我々の心に響き渡るのである。

黒船ショックと江戸日本の動揺。西欧植民地化勢力対薩長の戦い。
大砲の咆哮。志士たちの、文字通り命懸けの奔走。
これら革命の狂瀾の中で、倒幕が行われ国民が形成され、
祖国の自主独立という至上命題に向かって力強く結集していく。
明治国家の誕生である。その過程では、無血革命とは言うものの、
少なからぬ血が流された。謂わば明治国家生みの苦しみと言えようか。

二度目の和歌は、そんな無数の非業の死を遂げた草莽志士たちの辞世の音楽化である。
ここでは私事に亘って恐縮だが、赤報隊・滋野井隊の軍師だった
私の高祖父・小笠原大和守通孝の辞世を画像として添えてある。
(詳細は「またしちのブログ」内の「赤報隊士列伝・小笠原大和」の一連の記事を参照されたい。
https://ameblo.jp/matasichi/

ここはむしろ、他の志士の辞世も同時に歌われていると感じて頂いた方がいいと思っている。
武士(もののふ)の犠牲的精神の美は、哀しくも清らかな調べとなって、
後世の我々の心の奥深くに浸透していく。
維新が遂行された過程で、皮肉にも、その主体であった
武士という日本史特有の倫理的集団が、その姿を消すこととなった。

以後、明治国家は急速な近代化を遂げた唯一の有色人種独立国として
日清・日露戦争に勝利し、その栄光を世界中に知らしめた。
曲中最大のクライマックスで突如、三度目の和歌が奏される。

明治三十七年、明治天皇の御製----
よもの海 みなはらからと 思ふ世に など波風の たちさわぐらむ—-
-昭和天皇も日米戦争直前の御前会議にて、
二度までも詠み上げられた有名な和歌で、
世界平和への強い御軫念を表したものと言われる。

幕末維新~明治時代をたった十五分の音楽で描き切るなど、
固より不可能なことは重々承知している。無理を承知で描きたかったのは、
一五〇年前の、あの激動の時代を生き、
死んでいった人々への共感、自主独立の精神の大切さ、
そして大義のためには命をも投げ出す生き方の美しさ、ということに尽きる。

今日浸透している人権思想やリベラルな風潮からすれば、
とんでもなく野蛮で許し難いものを音楽化したものだ、と非難されるかも知れない。
が、それがどれ程の分量になろうとも、「明治」の偉大さ、
輝かしさを超えることはないのである。

幕末から明治にかけて示された我が民族的気概こそ、
学ぶべき最大の歴史的遺産であるに違いないからである。
(なお、この録音はライブ収録のため、一部会場のノイズが入っていることをご了承願いたい。
平成九年六月十六日カザルスホールにおけるライブ音源を使用。)

平成三十年五月吉日  江戸開城から百五十年目の年、維新の志士を追悼しつつ記す。

----------------------


古史古伝「ホツマツタヱ」を知ってから、
それに魅かれる方々との有意義な出会いがたくさんありました。
ピアニストの小笠原貞宗さんとの出会いもまた、私にとっては、
どこか懐かしい響きが心の奥に呼び起こされるような感覚をうけました。

人として生まれたからには、
魂が輝くような美しい生き方を志向してゆきたい。
そこが、共通した想いなのかもしれません。

ホツマツタヱを研究されている方々は皆、
より良い方向へと願い、和の国・日本に
篤い想いを抱いていらっしゃるように感じます。
先人たちの生き方に学ぼうと、前向きに・・・
一番大切な部分ではないかと思っています。

小笠原さん作曲の「明治の教へ」は、
曲も映像も、心に波風を発たせて芯に迫ってくるかのようです。
また、広がる優しさも感じられます。

私も、ホツマツタヱの和歌や、明治の言霊学を知ってから
明治天皇の御製や、昭憲皇太后がお詠みになった歌を時々眺めてみたりしています。

明治維新の頃は、どんな時代だったのかな・・・と、よく想像します。

知りうる限りのその時代に生きていた人々の心に、
寄り添いながら私たちも生きていく・・・
その叡智の結集で新しい扉を開いていけるかもしれません。

素敵な曲を御紹介頂き、ありがとうございます。

ぜひ皆様も、お聴きくださいませ。 (^O^)


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  1. 2018/05/25(金) 23:37:27|
  2. 動画

山蔭神道第80世 表博耀さん

出雲の歴史 トビ一族【CGS 表博耀 日本人を考える 第17回】


瀬織津姫とニギハヤヒ【CGS 表博耀 日本人を考える 第18回】


カタカムナの土居先生のご紹介で
表博耀さんにお会いすることができました。
サラシャンティに来てくださったのです。

2018年7月28日(土) 枚岡神社にて「 第9 創生平国神楽 」をご奉納されるそうです。
隠された歴史を伝えくださっている動画もぜひご覧ください。

古代出雲・トビ一族・ニギハヤヒ・セオリツヒメ

そんなお題で語られるタイミングには
出雲の神様が御縁を結んでくださったのかな♪
・・・なんて、勝手に思ってしまいます。

出雲人の私としては、
とっても嬉しい流れが続いてワクワクしてます。 (^O^)







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  1. 2018/05/22(火) 22:10:16|
  2. 動画

CG復元 卑弥呼の鏡 金銀錯嵌珠龍文鉄鏡


2010/07/19 に公開

「睡蓮」 ピアノ演奏:yurichopin
http://www.youtube.com/user/yurichopin

コンピューター・グラフィックスによる復元
邪馬台国 卑弥呼の鏡

金銀錯嵌珠龍文鉄鏡 (金銀錯嵌珠龍紋鉄鏡)
きんぎんさくがんしゅりゅうもんてっきょう
http://www.netpia.jp/history/kagami.htm

九州の古代王国
http://hitakodai.web.fc2.com/
http://hitakodai.web.fc2.com/index2.html

コラージュ・アートギャラリー ガランドヤカフェ
http://garandoya.web.fc2.com/

女王の鏡の修理人
http://blog.livedoor.jp/miketoranoabi/

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クリスマスローズ紫

サラ・シャンティでは花壇のクリスマスローズが満開です。
また新しい春が訪れました。 (/・ω・)/

そろそろ新しい旅物語を始めます。
一緒にどう?
南へ出かけますよ!




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  1. 2018/03/13(火) 08:19:53|
  2. 動画

伝説の王・禹 最古の王朝の謎

伝説の王・禹 最古の王朝の謎 (2013年)

本日、はじめて見た古代中国の歴史動画です。

司馬遷の編纂した『史記』には、以下のように記されているそうです。
----------------------------------
遥か昔、この世は洪水が相次ぐ厳しい土地だった。
王たちがどのような手を講じても
荒れ狂う大河を制することはできず
人々は貧しい暮らしを強いられていた。

ある日、一人の若者に白羽の矢が立つ。
禹(う)と呼ばれる男だった。

何より民の為に尽くすことを考える禹は、部下たちを率いて
全国の治水に邁進する・・・

厳しい自然との戦いで
若々しかった肉体はいつしか老人のように衰え
片方の足は不自由になった。

それでも禹は、歩き続けることを止めなかった。

そして13年後、禹はついに中国全土の治水に成功。
生まれ変わった土地で、民の暮らしは豊かなものに一変する。

周囲から押された禹は、王に即位。
中国最初の王朝・夏王朝を作り、大いに栄えさせた。


----------------------------------

禹(う・紀元前1900年頃)は中国古代の伝説的な帝で
夏朝の創始者といわれているそうです。

名は文命(ぶんめい)、
諡号は禹、別称は大禹、夏禹、戎禹ともいい、
夏王朝創始後は氏を夏后とした。

私は数日前までは、まったく知らない人物でした。

どうやら古代日本との関わりが深い
国土開発のキーパーソンであると知らされ、
自分なりに調べてみることにしました。

文明の出発点は、治水が成された大河からです。

動画を見ていると、この時代を生きる人々が長い年月をかけて、
命がけで尽力した一大事業であったことがよくわかります。

治水のポイントにあたる遺跡からは、14本もの大きな柱が出てきたそうです。
周辺の塔児山という山にも注目しながら、柱のと柱の隙間に射す朝日を見ていくと
それが太陽観測施設として、暦を確定するために設置されたものであると分かるそうです。

その太陽光は、中心ポイントから、
春分・夏至・冬至などを示す豊穣の光だったのです。

天体観測で暦を読み、情報を支配することができる人物が
民を救済できる優れた王として讃えられてきたのです。

暦はいつの時代も農業と密接です。
いつ畑を耕し、種をまき、収穫ができるのか。
安定した計画的農業が、すべての民の希望となります。

禹は、田畑では収穫量に目を光らせ農民を苦しませず、
さらに武器の生産を取り止めて、宮殿の増築は先送りし
関所や市場にかかる諸税を免除しました。
地方に都市を造り、煩雑な制度を廃止して行政を簡略化していきます。

民からの絶大な信頼を得て慕われた帝禹。
豊かに栄えた夏王朝。
どうして、その名は今に伝えられていなかったのでしょうか?

のちに戦乱の世が繰り返されたからです。
戦いは天変地異を呼び起こします。

地球の法則の上で活かされている私たちは
寒冷化などの天変地異の影響を避けて生き続けることは出来ません。

やがて大河は氾濫し、築き上げた文明を破壊し
また文明を生み出していくというサイクルを興して
私たちの魂は向上を続けていきます。

高く積み上げて行き過ぎてしまった物質文明が
新しい芽を産み出し育てていくために、崩壊してゆきます。

古代出雲のヤマタノオロチ伝説も、
治水に悪戦苦闘した私たちの祖先の記録です。

ホツマツタヱとの類似が随所にみられる
古代中国の歴史を知ることが出来ました。

最近は、人工的に配置された磐座群が
太陽観測施設ということも分かってきました。

世界各地の物語には、
いくつ類似性が見つけ出せるのでしょうね?

こうした文明の深層を探りながら
私たちは新しい文明をまた一歩進めてゆきます。

いつの時代も、民の暮らしの中に物語の神髄が見えてきます。

これからも古代の記録から目が離せません。

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1.jpg

こちらは、 加西市にある兵庫県立フラワーセンター内
「古代中国の鏡の展示館」で展示されている
夏王朝と繋がる二里頭式の鏡です。 
造られたのは、紀元前17~16世紀。

夏(カ)の時代から続く古代中国の鏡の歴史は
ホツマツタヱで伝えられていた鏡の役割からも見えてきます。
こちらの記事も関連しているのでご覧ください。

古代鏡展示館
http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-1888.html

ご対面11

鳥取県鳥取市面影山
桜谷神社に鎮座の瀬織津姫の石像。 (平成25年)

彼女は彼の国に行って帰ってきて設置されたのでしたよね。
夏王朝とはやはり無関係ではなさそうですね。
検証し甲斐がありそうですね。

ご対面10

兎さんは帝禹さんからのメッセージを伝えてくれるでしょうか。

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220px-Yoichi_Hatta.jpg

こちらは、八田與一さんです。

1886年(明治19年)2月21日~1942年(昭和17年)5月8日)
日本統治時代の台湾で、農業水利事業に大きな貢献をした水利技術者です。
石川県河北郡花園村(現在は金沢市今町)のご出身。
石川県尋常中学、第四高等学校(四高)を経て、
1910年(明治43年)に東京帝国大学工学部土木科を卒業後、
台湾総督府内務局土木課の技手として活躍されました。

もしかしたら、彼も帝禹の血筋なのかもしれない・・・?

世界の荒れた大地で治水事業に携わる方々の活躍を
今後も顕彰していきたいと思います。


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  1. 2018/01/20(土) 21:11:21|
  2. 動画

CGS  いときょう先生 「縄文ホツマツタヱの旅」

YouTubeの人気番組チャンネルグランドストラテジー(ChGrandStrategy)
略してCGSをご存知ですか?

ストラテジーとは日本語で「大戦略」「国策」という意味なのだそうです。

cgs.jpg

やさしく面白く、若い方にもわやすい番組です。
日本の歴史、信仰、精神文化を伝え、
国際情勢や地政学など多岐にわたる内容が盛りだくさんなのです。
自分の軸を持ち、いまこの時代に即した大切な生き方を考えて実践していきましょう、
そんなメッセージが溢れています。
本当に目からウロコ!です。

神谷宗幣 (かみや そうへい)さんが主宰されていて、司会も務められています。

様々な分野の先生が大和魂に火をつけてくださる優良チャンネルですが
とくに私が個人的におススメしたいのが、
いときょう先生の「縄文ホツマツタヱの旅」シリーズです。

最近upされた動画をふたつご紹介します。
とくにカタカムナにご興味のある方にもぜひ御覧になって頂きたいです。

命を育む子宮と体内リズムと宇宙の巡りの関係、ヤタノカカミの成り立ちなど、、、
ホツマツタヱとカタカムナに深い関連を見出せるお話が盛りだくさんです。
ぜひ、ご覧ください。

原文を読みこむのが難解なホツマツタヱですが、
いときょう先生の優しい語りは、見ているうちに理解が深まっていくことと思います。

-------------
子宮の中は小宇宙【CGS いときょう 縄文ホツマツタヱの旅 第21回】


人間の心を映し出す、ヤタノカガミ【CGS いときょう 縄文ホツマツタヱの旅 第22回】


-------------
最初から視聴したい方は、こちらの再生リストからご覧ください。↓

縄文ホツマツタヱの旅【CGSいときょう】

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  1. 2017/12/27(水) 21:54:35|
  2. 動画

【動画】CPワンダーランド 「カタカムナ 吉野信子さん」 harry山科

CPワンダーランド 「カタカムナ 吉野信子さん」 harry山科


2017/12/16 に公開

今回はカタカムナの研究者、吉野信子先生をお招きして
かなり深い話をしていただきました。

打ち合わせ段階で「どうしても皆さんに伝えたいことがある。」
という事でしたので、私も聞き手として知りたかったこともあり
納得いくまでお話ししていただきました。

長尺で、しかも難解な部分もあると思いますが、
一つコツを掴むと吉野先生の話は整理されているので
理解は早いと思います。

大切なメッセージが含まれています。
ぜひ、何度でも楽しんでみていただければ幸いであります。

Good Weather Studio presents
http://www.good-weather-studio.com/
-------------------------------------

12/10(日)にサラ・シャンティで開催された
ハリー山科さんのCPワンダーランド。
カタカムナの吉野信子先生が登場の回です。
お楽しみください♪


  1. 2017/12/17(日) 11:28:10|
  2. 動画

1111を「あわうた」からはじめよう

1111ですね。
また新しい、始まりの一歩を踏み出してきましょう♪
今日は加東市ではゴスペル歌手Mayaさんのコンサート。

アワウタ繋がりの記事をもうひとつ。。。

オペラ歌手・柏田ほづみさんの最新ブログ記事
ほづみんの歌と、私の絵がコラボするまでのエピソードが、ちょこっと綴られています。



柏田ほづみさんの『あわのうた』 ネット配信スタート!

歌も、絵も、最初は、たったひとりで無心で夢中でやっていることです。
それが誰かと惹き合って、新しいことと結びついて、
さらに多くの人を巻き込んで波のように広がっていく・・・

そんな自然発生的な創造が、やっぱり一番楽しいですね♪
思いも寄らなかった、素敵な方面へ発展していく。
これをいつもどこかで求めているのかも。

とても嬉しいです。
ありがとうございます。(^O^)


そんなわけで、私のイラストを気に入って頂けるのでしたら
あなたの創造にも、花を添えさせてください。
それが至上の喜びです。

水1

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  1. 2017/11/11(土) 08:26:58|
  2. 動画

【動画】 六甲比命大善神 神前祝詞 ≪六甲山の女神≫ dailymotion編

六甲比命大善神 神前祝詞 《六甲山の女神》


六甲比命大善神 神前祝詞 《六甲山の女神》 (カラオケ)


dailymotionで公開している神前祝詞です。
画質・音質がこちらのほうが良好です。

シェアして頂ける方は、
動画中の右上にある矢印アイコンをクリックしてください。
Facebook、Twitterと共有「シェア」できます。
埋め込みタグも出てきます。


六甲比命大善神 神前祝詞 ≪六甲山の女神≫  dailymotion編
(&カラオケバージョン) 

祝詞 大江幸久
作画 瑠璃
音楽 マイク・オールドフィールド(ハージェスト・リッジ)
歌唱 初音ミク
編集 ジン

----------------------------------------------
六甲比命講
http://rokkouhime.cocolog-nifty.com/


大祓祝詞とかひふみ祝詞とか、、、祝詞をボーカロイドが歌い上げている動画がたくさん紹介されています。
本業の歌手の方(例えば演歌歌手やロックバンドのボーカルさんたち)が、ボーカロイドとコラボする時代です。
皆様は聴いたことがありますか?

言葉や知識の枠を超えて、素直に見て・聴いて・響くものに共感して
歌い手さんたちは、気に入った音を自己流にアレンジして、
想いのままにマイチャンネルを開設して自己発信していく時代です。
そこには、ほんとうの開放・自由が表現されているのではないでしょうか。

私はそんな自己発信系のコンテンツを、時々微笑ましく、楽しく視聴しています。

たくさんの人たちがブームを作っても
数が溢れてくると良いものだけが残り、自然淘汰されていく。
それもまた循環であり、自然な流れです。

新しい時代には、新しい発信へのチャレンジを。
恐れずに、どんどん心に映るモノを出していくこと、その流れを作ること。
とても大事で大切なのではないかと考えています。
生きる喜び=創造すること だからです。

ここまでは、私の個人的な想いです。

そこに共鳴してくださったジンさんが編集を引き受けてくださり
祝詞をつくられた大江さんに事前にご覧いただき、公開の快諾を頂きました。
そして、ここに目出度く発信する運びとなりました。

動画の中の神前祝詞は全文を紹介するのがベストで当初はその方向で作業を進めていたのですが、
全体を綺麗にバランスよく表現するとなると、それは難しい部分も出てきます。
はじめて視聴する側の、ユーザー側の立場に立って見てみると、
視聴に耐えられるのは最大でも10分くらいではないでしょうか。
CMの視聴時間はそのあたりを考慮されて作られています。
様々な製作上の事情があり、そのため、やむなく、
全体からの抜粋というかたちで奏上文は流れていきます。
本来は、丸ごと歌うのがベストなのですが、承知の上で視聴して頂けたら幸いです。

六甲比命大善神神前祝詞は、大江幸久さんの著書
「この国の乱れを整える トノヲシテ《瀬織津姫さま》言霊リメンバリング」に全文が紹介されています。
この動画をきっかけにして知りたいと思われた方は、
ぜひこちらの著書をお読みいただき、祝詞の内容をご自身で深めていってください。


私は新しい試みをしていくことに喜びを感じています。

賛否はあるかとおもいます。

視聴してくださる世界人類の皆様が、その応えをくださるでしよう。

どんな反応・反響でも、次の何かに繋がる創造のチカラには成りえるでしょう。

どうぞ一緒に楽しんでください。


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  1. 2017/10/23(月) 20:46:50|
  2. 動画

【動画】 六甲比命大善神 神前祝詞 ≪六甲山の女神≫  FC2編

六甲比命大善神 神前祝詞



六甲比命大善神 神前祝詞 (カラオケ)




六甲比命大善神 神前祝詞 ≪六甲山の女神≫ FC2編  
(&カラオケバージョン)  

祝詞 大江幸久
作画 瑠璃
音楽 マイク・オールドフィールド(ハージェスト・リッジ)
歌唱 初音ミク
編集 ジン

----------------------------------------------
六甲比命講
http://rokkouhime.cocolog-nifty.com/


大祓祝詞とかひふみ祝詞とか、、、祝詞をボーカロイドが歌い上げている動画がたくさん紹介されています。
本業の歌手の方(例えば演歌歌手やロックバンドのボーカルさんたち)が、ボーカロイドとコラボする時代です。
皆様は聴いたことがありますか?

言葉や知識の枠を超えて、素直に見て・聴いて・響くものに共感して
歌い手さんたちは、気に入った音を自己流にアレンジして、
想いのままにマイチャンネルを開設して自己発信していく時代です。
そこには、ほんとうの開放・自由が表現されているのではないでしょうか。

私はそんな自己発信系のコンテンツを、時々微笑ましく、楽しく視聴しています。

たくさんの人たちがブームを作っても
数が溢れてくると良いものだけが残り、自然淘汰されていく。
それもまた循環であり、自然な流れです。

新しい時代には、新しい発信へのチャレンジを。
恐れずに、どんどん心に映るモノを出していくこと、その流れを作ること。
とても大事で大切なのではないかと考えています。
生きる喜び=創造すること だからです。

ここまでは、私の個人的な想いです。

そこに共鳴してくださったジンさんが編集を引き受けてくださり
祝詞をつくられた大江さんに事前にご覧いただき、公開の快諾を頂きました。
そして、ここに目出度く発信する運びとなりました。

動画の中の神前祝詞は全文を紹介するのがベストで当初はその方向で作業を進めていたのですが、
全体を綺麗にバランスよく表現するとなると、それは難しい部分も出てきます。
はじめて視聴する側の、ユーザー側の立場に立って見てみると、
視聴に耐えられるのは最大でも10分くらいではないでしょうか。
CMの視聴時間はそのあたりを考慮されて作られています。
様々な製作上の事情があり、そのため、やむなく、
全体からの抜粋というかたちで奏上文は流れていきます。
本来は、丸ごと歌うのがベストなのですが、承知の上で視聴して頂けたら幸いです。

六甲比命大善神神前祝詞は、大江幸久さんの著書
「この国の乱れを整える トノヲシテ《瀬織津姫さま》言霊リメンバリング」に全文が紹介されています。
この動画をきっかけにして知りたいと思われた方は、
ぜひこちらの著書をお読みいただき、祝詞の内容をご自身で深めていってください。


私は新しい試みをしていくことに喜びを感じています。

賛否はあるかとおもいます。

視聴してくださる世界人類の皆様が、その応えをくださるでしよう。

どんな反応・反響でも、次の何かに繋がる創造のチカラには成りえるでしょう。

どうぞ一緒に楽しんでください。

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2017/10/22(日) 20:02:39|
  2. 動画
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