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瑠璃の星☆彡

写真・イラスト・旅日記

MARTH 722 メジャーライン 東への道

動画のご紹介です。



MARTH Beautiful Healing Music

2019/07/06 に公開
2019年7月、チェコ プラハにて「メジャーライン東への道」のシークレットライブレコーディングを行います。
収録後、当YouTubeチャンネルにていち早く全世界にむけて YouTube公開いたします!
2019年7月22日全世界同時配信スタート。

~オフィシャルウェブサイト~
http://www.healinglabel.com
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昨年、11/11にプラハでオーケストラ
「マイナーライン 東への道」liveを実現されたMARTHさんの動画です。

7月22日には「メジャーライン東への道」を
全世界で同時配信スタートするそうです。

もうすぐですね。

7月22日・・・なんの日だっけ?

そうそう、カトリック教会では
7月22日は、マグダラのマリアの記念日とされている日です。

慈愛と祈りを込めて人々が手を合わせるであろう、特別なこの日に
MARTHさんの新しいヒーリングミュージックが生れて
世界に伝わっていくなんて素敵だなと感じました。

MARTHさんは、ご自身のルーツのこと、
聖書で書かれたイエスキリストと12支族のお話、
また、ボヘミアから東の日本を目指してやってきたのは
イザヤナギット(イザナギの系譜)であるということ、
ヘブライ語で書かれた聖書と
日本の古伝を読み解いてわかることなどを
これまでご自身がプロデュースされてきた
ヒーリングミュージックにのせて語られてきました。
レムリアの風のようなミュージックです。
それはYouTubeで配信されていて自由に視聴できます。

西洋と東洋の和合
ユダヤの聖書で語られている世界と日本の縄文古神道の和合
ほんとうの世界平和・大調和
それらを願い、ともに創造する同志、と私は思っています。

同じタイミングで、カタカムナ伝道師の吉野信子先生が
聖書の読み解きをされて
熊本県の真命山、聖ザベリオ宣教会の
フランコ神父との対話を実現されたばかりです。

上森三郎さんも、神河町でイエスさまやマリアさま、
モーゼやダビデなどの日本に遺されてきた
不死鳥の足跡・聖地を掘り起こして伝えられてきました。

保江先生や矢作先生も。

表先生のプロジェクトフェニックスは
今年はフィレンツェ・バチカンでの神楽舞奉納です。

・・・日常が、とても書ききれない出来事に満ちていますが
それぞれの置かれた場所で
創造の花を咲かせなさい・・・と共時性を興されているようです。

イエスさまもマリアさまも
イザヤナギットも・・・
皆みんな、私たちの先祖だから

日本でも、世界でも
言霊・数霊・音霊・色霊が響きあって、ひとつになって
大調和の渦を起こすなり!ですね。 


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  1. 2019/07/10(水) 23:08:10|
  2. 動画

Disney’s Aladdin

Aladdin.jpg
https://disney.co.uk/movies/aladdin-2019

パスポートの有効期間が切れたので、
今日は更新手続きのために三宮の国際会館へ出かけました。
日曜日だときっと混んでるんだろうな・・・と思っていましたが意外とスムーズでした。

旅客機は現代版フライングカーペット。
不自由さを愉しむ世界で、あとどれくらい身体ごと飛ばして
世界を眺め感動を呼ぶことが出来るんだろう?

そんなことを考えつつ、時間に余裕もあったので
ディズニーの実写映画「アラジン」を観てきました。
字幕版のほうです。

私はアニメ版の「アラジン」が大好きで
もう何回観たのか分からないくらい、繰り返し見てきました。
苦しいくらいに魂に響いて、心が揺さぶられるストーリーです。
わけもわからず、涙が出る、ということもあります。

それだけに、どれだけ原作アニメに
忠実に作られてるのか気になっていました。

結論からいうと・・・めちやめちゃ良かったです!
アニメの世界観がそのままに2.5次元でした。

そして実写版のジャスミンは勇ましく
民を思う賢い王女に描かれていて、
とても魅力的でした。

法や戒律で縛られるアラビアンナイトの世界と
現代のパスポート申請にかかる手続きの手間や
国境を超える手段の複雑さは、
より進化した世界から見れば、
ディストピアそのものかもしれない。

けれど、ラストのアラジンとジャスミンには
世界を変えていける明るさを想像できて良かったです。

吹き替え版でも観たいと思いました。

666の真心しか伝わらない世界。
それは確かに始まってると実感します。

Mena Massoud, Naomi Scott - A Whole New World (From "Aladdin")


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  1. 2019/06/09(日) 19:42:18|
  2. 動画

尺八奏者・古賀将之さん 2019ツアー@六甲

古賀将之さん

一年ぶりに尺八奏者の古賀将之さんとお会いしました。
カリフォルニア州バークレーから、ようこそいらっしゃいました。\( 'ω')/

お弟子さんのスチュアートさん、ジョーダンさん、ダンサーの蘭香さんらとともに、
今年も環太平洋ツアーで、六甲にも立ち寄り、演奏してくださいました。

古賀さんの尺八演奏は奏法が独特で、深い奥行きを感じられます。
能楽や文楽を間近で観賞している時と同様に
半分くらいウトウトしながら演奏を聴いていました。
自然と一体の共振波に触れると、頭で考えながら語るのは難しく感じます。
ふっと軽く意識が引っ張られて、浮き上がるような感覚です。
尺八ってシンプルにつくられているのに
こんなにも魅力的な音色が出せるのかと、、
ほんとうにいつも感銘を受けています。

管楽器を演奏するうえで大事な循環呼吸のこと、
身体の締め方、拡げ方、緩め方のことを教えて頂きました。

管楽器は私も未経験ではなく、クラリネットをやっていたことがありますが
当時はブレスが長く続くようにと、それだけを意識して腹式呼吸をやっていました。
身体の中に宇宙を観るような呼吸法を考えたこともありませんでした。
音には、呼吸の仕方や、一瞬の心模様が如実に顕れたりするんですね。

尺八はシンプルな楽器だけれど、人もシンプルにならなければ
一体化するのは難しそうに見えます。

何十年経っても、極めようと日々鍛錬されている古賀さんは、
やっぱり凄い奏者さんだとあらためて感じました。


そして・・・こういうときに、いつも思うのは
自分自身のコミュ力の未熟さです。(''◇'')ゞ

こういう時こそ、クールな英会話で率直に
感想を伝え合えたら良いのに・・と思うのですが
これまで苦手意識で、英語に触れる機会を避けてきたせいか
まるっきり私には、その辺りの能力は開花しておりません。

外国からいらっしゃる皆さま、こんな私のために
どうか日本語をマスターしてくださぁーーい。 \( 'ω')/ ←開き直り

・・・こんな調子でやっていますが
これからもどうぞよろしくお願いいたします。


Circular Breathing - Advanced Level/ Masayuki Koga








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  1. 2019/06/07(金) 22:37:51|
  2. 動画

並木良和さん 饒速日 瀬織津姫 メッセージ

【饒速日(ニギハヤヒ)からのメッセージ】チャネリングby並木良和


【瀬織津姫(せおつりひめ)からのメッセージ】チャネリングby並木良和


瀬織津姫とニギハヤヒのお話① と浄化ワーク(2019.5.22 by 並木良和氏)


瀬織津姫とニギハヤヒのお話②(2019.5.22 by 並木良和氏)



並木良和

河野典子先生のお弟子さんである西原眞理子さんから頂いた本。
並木良和さんの著書「みんな誰もが神様だった」を拝見いたしました。
心に響くたくさんのメッセージに感銘を受けました。
言葉選び・軽やかさ・和らぎ・・・そういうとこが
私の波動にもフィットするというか馴染みます。

並木さんのことは、たびたび矢作直樹先生が講演の中でお話をされています。
私は並木さんとはいちどもお会いしてはいないのですが、
矢作先生の講演をお手伝いするたびに、勝手に親しみを感じてきました。

昨日、たまたまこちらの動画を見つけて、
私のイラストを使ってくださっていて、嬉しくなりました。

ありがとうございます。
感謝いたします。

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  1. 2019/05/27(月) 11:57:02|
  2. 動画

映画『キングダム』観てきました。

キングダム

映画『キングダム』を観てきました。
これまた「ゴールデンカムイ」同様に、書店に行くたびに
平積みにされいる『キングダム』が気になってしょうがなく、
やはり「one-piece」同様に長期連載・・うぬぬ・・・と
手に出せずじまい&読まずじまいで、ここまで来てしまいました。



漫画も良いかもしれない・・・きっと見たらハマってしまう。
それも分ってるんですが、2.5次元も私は大好きです。

映画は存分に楽しめました♪ \( 'ω')/
見終わった後、しばらく放心してしまいました。
同じキャストで続編も期待したいところです。

このところ富士古代王朝、「宮下文書」や徐福の渡来、
泰山府君と陰陽師、山の民と山師と犬と山伏と・・・
そのいろいろな繋がりが齎されて来ていたので、
秦王・始皇帝の物語に触れていくのは自明であり自然であり
予定調和のうち、だったのかもしれません。

ONE OK ROCKの主題歌「Wasted Nights」。
個人的には繰り返し聴きたくなる、響く曲です。
お好きな方はぜひ♪

ONE OK ROCK: Wasted Nights [OFFICIAL VIDEO]




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  1. 2019/04/25(木) 22:40:43|
  2. 動画

MARTH DIALOGシリーズ 3: ヘブライ語 聖書の研究家 藤森 三千雄 氏

MARTH DIALOGシリーズ 3: ヘブライ語 聖書の研究家 藤森 三千雄 氏



MARTH Beautiful Healing Music

2019/03/22 に公開

世界でも有数のヘブライ語 聖書の研究家 藤森 三千雄 氏が、
MARTHのレコーディングに遊びに来てくださいました。
2018年11月11日に行われたチェコ プラハライブレコーディング「マイナーライン 東への道」に
心の底から喜びと祝福の気持ちを表す藤森氏とMARTHの対談は、
古代ユダヤの歴史を紐解く素晴らしい内容になりました。


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ユダヤと日本は、もともとひとつ。(^o^)

それを語ってくださる
藤森三千雄さんとMARTHさんです。


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  1. 2019/03/24(日) 22:36:16|
  2. 動画

映画 「翔んで埼玉」

翔んで埼玉

ずっと気になっていた原作:魔夜峰央さんの
実写映画「翔んで埼玉」を観てきました。



公式サイト
http://www.tondesaitama.com/

漫画『翔んで埼玉』のヤバい名言ランキングベスト15!豪華キャストで実写化

めっさ面白いです~!
映画でこんなに笑ったの久しぶりです。

埼玉愛に溢れてます。
崎玉はやっぱり「サキタマ」だ!

もういっかい見たいです。

北関東のとくに埼玉県人の皆さまと
仲良くできそうな気がします~!\( 'ω')/

  1. 2019/03/08(金) 14:33:30|
  2. 動画

『平成』の誓ひ~忘れ難き「昭和」の精神~小笠原貞宗Pf.



2019/03/05 に公開

〈作曲者からのメッセージ〉 

この「『平成』の誓ひ」は、以前に公開した「『明治』の教へ」(平成二年秋完成)
https://twitter.com/oge323/status/999672565101555712
の一年前に作曲されたものである。
作曲期間は、平成元年(1989年)七月~十月だったと記憶する(完成は平成元年十月十八日)。
今から30年も昔のことだ。そんなに長い時間が経ったとは俄かに思えず、
振り返ってみると今更ながら隔世の感を禁じ得ない。
この間、時代も大きく変化してきたことは言うまでもない。
実はこの曲の1年前に、「『昭和』への祈り」という、同種の曲を自作自演したことがあった。
それはまさに「昭和」最後の日々の思いを私なりに、音楽作品として定着しておきたかったからであった。
昭和六十三年秋、十月のことである。

この最初の「『昭和』への祈り」は、今は適当な音源もなく、
直近で録音する計画も立っていないが、後に続く「『平成』の誓ひ」 「『明治』の教へ」という、
一連の纏まった「近代日本」描写シリーズの謂わば記念すべきスタートに当たる作品だった。
何故、このような硬めのテーマで作曲することになったのだろうか。
今思い返してみると、やはり、偉大な「昭和」が間もなく終焉を迎えるという、
かつて経験したことのない重大な事態への畏れの感覚、途轍もない緊張感が、
当時の私の頭を支配していたからとしか考えられない。

言うまでもなく、「昭和」の戦前の歴史~大東亜戦争~敗戦~戦後復興~戦後の繁栄、
という大きな流れは一人の日本人から見ても驚嘆すべき歴史であり、
そこに天皇として一貫して君臨しておられた「昭和天皇」という御存在は、
私にとって親しみというより、畏敬と崇拝の対象だった。敢えて誤解を恐れずに言えば、
私のような日本人にとっての「神」であった。
その聖上が病に倒れられ、今まさに臨終の時を迎えるという
緊張感と喪失の予感は、とても尋常なものではなかったのである。
「『平成』の誓ひ」が、今振り返れば、そんな尋常ならざる空気を
そのまま引き継いだ音楽になっているのも、そのためであると言っていいと思う。
平成元年二月に出版された、小室直樹『昭和天皇の悲劇』
(カッパ・ビジネス)の最後の一行にはこう書かれてあった。
「昭和六十四年一月七日のこの日、日本人が失ったものがいかに大きかったか、年を追って強く気づくであろう。」
まさにこのことを音楽として表現するために書かれたのが「『平成』の誓ひ」だったのである。

曲は、昭和六十四年一月七日、昭和天皇崩御の瞬間の静寂に遡る。
当時の小渕恵三官房長官が「平成」の二文字を掲げた写真(平成元年一月八日)は
歴史的にも有名になったが、そのイメージと共に音楽は始まる。
冒頭、シ~ミ~レ♯~ミ という下降する四つの音が、単音でシンプルに鳴らされる。
これは音名に変換すると、H~E~Es(=レ♯)~E となり、
そのまま「平成」という元号を発音した時の音をドイツ音名で表したものである。
これがこの曲の基本モティーフであり、下降形になったり、
上行形になったりしながら全編中で執拗に繰り返され、全曲を支配する音楽的細胞となっている。
先帝陛下を失った日本国民の哀しみ、偉大な時代が遂に終わったのだという
深い感慨を引き摺りながら曲は進行していく。

途中、別の作曲者の作品からの引用が挟まる。
タイトルは、『哀の極(かなしみのきわみ)』(フランツ・エッケルト作曲の葬送行進曲)。
平成元年二月二十四日、大喪の礼の日、先帝陛下の御遺体を乗せた霊柩車が、
人々が沿道を埋め尽くす雨の中を、葬祭場に向かって厳かに移動していた。
その時、自衛隊音楽隊の演奏した調べが、この『哀の極』だったのである。
当時、テレビ中継を粛々として見つめていた私は、後で録画テープを繰り返し再生し、
この哀しい調べを採譜して、自作曲「『平成』の誓ひ」に謹んで引用することを決心したのだった。

哀しみはクライマックスに向かうが、そのまま大破局とも言えるクラスターに向かって
急降下する。この二回の強烈なクラスターは二発の原爆の大音声のエコーとも言えるかもしれない。
二回のクラスターの硝煙の中から立ち上ってくる旋律は、「『昭和』への祈り」で使われた主題であり、
後の「『明治』の教へ」で、日露戦争を描く場面で勇壮な形に変容させて使用した旋律である。
敢えて名付けるならば、「近代日本の栄光と哀しみ」を象徴する主題と言えるかもしれない。

作曲当時の平成元年は、まだバブルも弾けていなければ、
その後長期に亘る平成不況も顕現していない、
まだまだ明るい空前の好景気を謳歌していた時だった筈である。
それがどうして大破局に向かうかのような縁起でもない音楽を書いたのか、
私自身にも良くわからない。この「平成」という新時代は、
いずれ未曽有の辛い時代に入り込んでいくという、
漠然とした暗い予感を私なりにキャッチしていたとしか言いようがないのである。
そして、それは大体において予感した通りの時代になったのだった。

曲の後半、国歌「君が代」を後ろから冒頭に向かって逆向きに辿る
「逆行・君が代」が、国旗「日の丸」を背景にして二度演奏される。
私はここで、どんなに大変な時代がやってきても、
日本国の光輝ある歴史に立ち返っていけば、必ずや祖国は蘇るに違いないという
「祈り」と「誓ひ」の気持ちを籠めたのである。

「平成」という時代の終わりがはっきり見えてきた今(平成三十一年三月現在)、
この作品を公開することになったのも何かの巡り合わせかも知れない。

今上陛下、皇后陛下におかれては、長きに亘り日本国のため、
憲法で定められた象徴としてのお立場を全うして頂いたことに、
一国民として唯々畏れ謹んで感謝の祈りを捧げるのみである。
次の新時代がどんな世の中になっていくのか、本当のことは誰にも分からない。
東アジアの近隣周辺国では、いよいよ大動乱が近いのではないかとの観測が出始め、
我が日本国にも少子高齢化と人口減少の波、AIによる産業構造の大転換に加え、
そもそも生きる希望が見えにくい時代になってきたという、あまり嬉しくない将来展望がなされている。
私は日本人の一人として、日本国の繁栄を何よりも望むものであり、
それを通じてこそ、世界全体の平和に貢献することが真っ当な姿だと信じて疑わないものである。
ここに新たなる時代の胎動を感じながら、
三十年前に作曲した「『平成』の誓ひ」を謹んで公開する次第である。

この作品は、平成十二年十二月五日、
元長州藩士の子爵・山尾庸三の御子孫、山尾信一氏に献呈された。
山尾信一氏は、昭和天皇崩御から大喪の礼までの喪服期間、
交代で先帝陛下の御遺体をボランティアとしてお守りした数少ない日本人の一人であり、
平成四年の宮中歌会始の「読師」を務められたほどのお方だった。
ある方の仲介により、お知り合いになることができ、
何度もお会いしてお話を伺うことが出来たのは、誠に幸運なことだった。
最も相応しい方に「『平成』の誓ひ」を献呈させて頂き、
私の自筆譜をお渡しすることができたのは、誠に有難いことだったと、
今でも深く感謝している次第である。

尚、この録音は、平成十二年十二月二十六日~二十八日、
埼玉県県民活動センター小ホールにて収録されたものである。

 平成三十一年三月六日   小笠原 貞宗 記す
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小笠原貞宗さん作曲の
『平成』の誓ひ~忘れ難き「昭和」の精神~
ぜひ聴いてください。

御代がわりのいまだからこそ、
在りし日の昭和天皇に思いを馳せるひとときがあります。
曲を聴きながら、振り返ってみたりしました。

新しい御代には、新しい光が
いっぱい降り注がれますように。\( 'ω')/


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  1. 2019/03/06(水) 23:02:21|
  2. 動画

鹿島神宮における日本刀奉納鍛錬

日本武道学会理事で
筑波大学・酒井利信博士(体育科学)の運営されている
「武道 BUDO WORLD」サイトに魅了されました。

出雲にはタタラ場や美作、備前長船など
刀剣の里が身近にありますが、
北関東の刀剣に纏わる地のことは
まだほとんど知らないので
動画を見ていると引き込まれます。

刀剣の光はイノチの煌めきそのものですね。

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日本刀奉納鍛錬



鹿島神宮における日本刀奉納鍛錬の記録映像。
筑波大学の酒井利信教授(体育系、当時准教授)の企画。
故宮入行平刀匠(人間国宝)の高弟である藤安将平氏が執り行われる。

鹿島神宮は剣の神であるタケミカヅチを祀る社です。
剣神の前で武士の魂であった日本刀を鍛錬し、
奉納することによって武の文化性を再認識しようというものです。


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  1. 2019/03/02(土) 17:43:50|
  2. 動画

神話を舞う  能楽の世界

観世流シテ方(梅若実玄祥家)
緑幸会主宰 能楽師 井上和幸先生です。

私の師匠です。
御謡と御仕舞の様々な効用を教えて頂いてます。

ZeroPoint TV 【能楽師 井上和幸 1/3】



ZeroPoint TV 【能楽師 井上和幸 2/3】



ZeroPoint TV 【能楽師 井上和幸 3/3】




世界遺産で神話を舞う(4K撮影メイキング)2160p



【2016年1月3日(日)夜9:00】 
世界遺産で神話を舞う ~人間国宝・能楽師とギリシャ人演出家~
「ルミエール・ジャパン・アワード2015」(主催:先進映像協会) 4K部門 【優秀作品賞 受賞】
番組ページはこちら→http://www.bs-asahi.co.jp/umewaka2016/

「アテネ・エピダウロスフェスティバル」は今年60周年を迎え
人間国宝・能楽師の梅若玄祥さんが
世界最古の劇場「エピダウロス古代円形劇場(世界遺産)」で「能」を舞いました。
日本人としてこの聖なる舞台に立ったのは初めて。
演目はギリシャ神話を題材にした叙事詩「オデュッセイア」より
第11歌「ネキア」をアレンジした新作能「冥府行」。
演出はギリシャを代表する舞台演出家マルマリノスさん。
全てが世界初の試み。
ギリシャでは大騒ぎに!
しかし、異文化が交流しての創作は決して平坦な道ではありませんでした。
能を始め日本文化を学んできたマルマリノスさん曰く
「今は途絶えた古代ギリシャの文明は、日本にあるのだ」太陽や大地、木々など、
あらゆるものに神が宿ると信じてきた国、日本に、
オリンポスの神々を信仰してきた古代ギリシャがあるのだと言います。
はたして古代ギリシャ演劇と日本の伝統芸能は融合するのか・・・?


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  1. 2019/01/26(土) 12:02:50|
  2. 動画
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