瑠璃の星☆彡

写真・イラスト・旅日記

布引渓流はエメラルド

布引1

昨日は、再度山太龍寺からの帰り道に
布引五本松ダムの周辺を歩いてきました。

綺麗なエメラルドグリーンです。\(^O^)/

ここを下っていくと、布引の滝を経て、新神戸駅へと辿り着きます。

布引2

こんなにグリーンに輝いているのを見たのははじめてかも。。。

緑龍の背中みたいだね。

布引3

新神戸駅に近いせいか、
昨日は、外国の方とたくさんすれ違いました。
欧米系、アジア系、、、国籍も様々なようでした。

そうだ、私もそろそろ旅の準備をしていかなきゃ。。。

布引4

大きな変化を迎える時
六甲山系をくまなく散歩したくなります。

私自身の心の整理・浄化も兼ねて。

なにか新しい風を起こせそう

そんな手応えをちょっぴり感じつつ
新しい場所も、こんなふうに、楽しく歩いていきたいと思います。

待ってて
もうすぐ行くからね。 〃o(*´▽`*)o〃

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  1. 2014/04/15(火) 11:02:49|
  2. 散歩(神戸)

再度山 ウォーキング

再度山1

久しぶりに、再度山・大師道を歩いてみました。

太龍寺へと続くハイキングロードです。

再度山2

ここは、山頂に近づくと、ドングリの木がいっぱいの極相林となります。
その中にいると、心も身体も精神も、ふっと和らいできます。

ここはまだ一歩手前。
杉の木がいっぱい。

再度山5

ブナ・杉・ドングリ・・・
六甲山系の中でも、ここの景色が特に好き。。。
いろいろな森の表情を見せてくれる場所。

再度山6

再度山の山頂近くに、太龍寺の奥の院があります。

水天宮の八大龍王さんたぢが祀られています。

再度山7

天狗岩・亀岩

天狗にまつわる場所ばかり登っている今日この頃。。。

再度山8

空海さん作 岩に彫られた亀


過去に何度も紹介している場所ですが、訪れるたびに変化を感じています。
今の時期、やっぱり山歩きは楽しいですね。

同じ場所を歩いていても、ちっとも飽きないです。

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  1. 2014/04/14(月) 23:11:45|
  2. 自然(六甲)

摩耶山 天狗岩

天狗岩1

先日、摩耶山に登ってきました。
六甲山のお隣の山です。

青谷道には行者さんが修行していた御滝場があります。
ここの清浄な空気が大好きです。

天狗岩2

火災で消失した旧天上寺・奥の院の側には天狗岩があります。

天狗岩3

晴れた日には、摩耶山をマイペースで登りたくなります。
木漏れ日がとっても清清しいです。

天狗岩4

天狗さん・大日如来さんと仲良くなれた気がしました。

眩しく照らしてくれている太陽の光。
温かくて心地よくて、とても癒されたハイキングでした。

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  1. 2014/04/13(日) 09:36:01|
  2. 自然(六甲)

風



陰陽二元の陽がウツホ(空)となり、ウツホ(空)から風と火が分れる。   

『草木の虫の 三つの交 風に声あり 空 跳ね 埴虫もこれ』 15文

『空・風 火・水の四つが 成る鳥の 火 勝つは泳ぐ』 15文

『寒風に 雪と凍れど 陽に融ける』 15文

『日に生める 空 動きて 風となる 風 火となれば 地もまた 水・埴となる』 ミ6文
  

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ほつまつたゑ 解読ガイドさんより引用
http://gejirin.com/index.html

↓ツイッターもおススメ♪
https://twitter.com/gejirin1

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猫派の先輩がネコまみれのweb素材やグッズを作って販売しているのを見てきました。
ネット上で大人気。ご存知の方も多いかもしれませんね。本当に可愛いの。

犬派の私も負けじと犬のイラストを描いてみました。
といっても、私は猫も、同じくらい大好き。

動物・昆虫・植物、みんな好き。
苦手はあるけれど、嫌いは無いのです。
描きたいものは、いつもいっぱい。

でも、一度にたくさん描いたので力尽きました。
しばらく目を保養し充電することにします。

いつも観てくれてありがとう。

またね♪

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  1. 2014/04/05(土) 17:48:53|
  2. イラスト

空



『空に住めど 空 飛ばず 埴 踏み居れば 応え領る 風・埴神の 守る故 見る 聞く度に 善し悪しも ひめもす天地に 告げ あれば』 17文

『皇上 空に 知らせぬば 新子 スリ成る これ見 倦む サソ等 利きてん』 17文

『人は天地 形取れリ 空はタカマの ハラの内 目鼻に散るも 日・月・星』 17文

『空なる者は 千々 聞けど 身の実柱を 行き抜けて 還 復ち返えの 棚機の 空杼の復は 身に付かず 聞くと "のほほ"と』 ミ1文

『十二月 地に満つ 木は根差す なお空 寒く 月末は 殻 漲ぎ聳ひ やや開く まだ空 寒く 潤を得ず 弥々 嘗 尽くる』 ミ7文
  

ソラカミ・ソラツカミ  
空神。空つ神/上・守。


1.人の認識力を超えた存在。見えない存在。霊。

2.現実離れした存在。世間離れした高位者。

  
『空神 宣れど 皇上 告げなで居らば 親々や 新子 利きてん』 17文

『空つ神かは 稀人と 父は御衣を 望み見て 八重の畳を 敷き設け 率き入れ申して』 25文


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ほつまつたゑ 解読ガイドさんより引用
http://gejirin.com/index.html

↓ツイッターもおススメ♪
https://twitter.com/gejirin1

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ホツマの内容からイメージできる「空」とは
かなり軌道を外れたイラストとなってしまったのかもしれません。 

世界人類 すべての存在に 伝えたいこと、知って欲しいことをあれこれ思い描いていたら
枠を超えたメッセージが折り重なり、どんどん拡大していってしまいます。
うーん、、、どうしよう。

大好きなロビンソンを聴こう。

るーららー 宇宙の風に乗るぅー♪ 
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スピッツ / ロビンソン


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  1. 2014/04/04(金) 11:36:56|
  2. イラスト