瑠璃の星☆彡

写真・イラスト・旅日記

加茂の里 三十八神社 新田開き祭

三十八神社1

本日は、京都府木津川市にある
三十八神社の御神事に参加してきました。

加茂の里 三十八神社 新田開き祭です。

三十八神社2

三十八神社の東豊榮宮司のお導きと、

伊勢神宮神代文字奉納文・保存会代表で、
GOPグリーンオーナー倶楽部主宰の大下伸悦さんの進行で

神事は執り行われました。

奈良と京都の境にある加茂の里。
休耕田のたくさんある加茂の里。

ここから、新時代の農業・新時代の稲作が始まります。

三十八神社3

私も、自分にできることがなにかあったら、
積極的に、お手伝いをしていきたいと思っています。

三十八神社4

今回、初めて加茂の里を訪れたのですが、
とても空気の澄んだ、素敵な場所でした。

奈良と京都の山々に囲まれた
のどかな里山の風景が広がります。

三十八神社5

三十八神社は、地元のタクシー運転手さんも、
場所を把握していないくらい、目立たない場所にありました。

知る人ぞ知る、磐座がいっぱいの神社でした。

三十八神社6

三十八神社の御祭神・・・
とても気になっていました。

三十八神社7

中臣・藤原氏の祖神
タケミカヅチさんとその御子神
アメノコヤネさんでした。

加茂・賀茂・鴨・加毛の氏族mapが
頭の中で、どんどん広がっていくわ~。

三十八神社8

春日大社と同じ「下がり藤」の神紋があったり、
社殿も似ていました。

ここに来る前に、奈良公園周辺の話をしていたり
枚岡神社のお笑い神事の話がでてきたりと、
今回参拝したいた人たちは
みんな春日大神と深い繋がりがあそうです。

私の周囲は、気がつくと、そんな方達ばかりだったりします。
人と人との繋がりって不思議ですね。

三十八神社10

ということで、加茂陰陽師流大祓祝詞の行法を教わりながら
玉串を捧げて、皆で奏上いたしました。

三十八神社11

境内摂社に海神(ワダツミ)神社がある理由を、
言霊百神に詳しい大下先生に伺っていたのですが
私には、ちょっと難しすぎて、理解が追いつきませんでした。。。

うーん、、残念です。

三十八神社12

このところ、雨の日が続いていました。

どんよりとした曇り空の中での御神事でしたが、
湿気に包まれた山の自然散策も良いものですね。

三十八神社13

雨の恵みを受けて、赤い実や落ち葉が光って見えました。

三十八神社14

三十八神社9

三十八神社15

磐座が、なかなかダイナミックです。

三十八神社16

ほとんど、人面石のように見えます。

三十八神社17

この岩もみんな花崗岩ですね。

三十八神社18

加茂にも、たくさんの磐座の神社が存在しているんですね。

もっともっと、たくさん歩いてみたいと思いました。

三十八神社19

こんな草の生えない土が、農地には最適だということです。

三十八神社20

三十八神社21

三十八神社22

三十八神社23

これからの加茂の里の農地に幸あれ!

日本の新しい農業に幸あれ~!


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  1. 2015/11/20(金) 00:21:39|
  2. 神社仏閣めぐり(京都)

琳派と豊国神社

琳派1

「琳派・京を彩る」

今日は京都国立博物館で開催されている
琳派誕生400年記念・特別展覧会へ行ってきました。

琳派2

ニュージーランド人の、翻訳家の女性と知り合い
彼女から琳派展の招待券を頂いたのです。

思いがけないプレゼントでした。

最近、琳派展に行ってきたという人は、
皆、口を揃えて言ってました。

「こんな機会はめったにないからぜひ見ておくべき」

最近、ちょっと疲れがたまっていたので
京都まで出かけるのは、ちと、しんどいなぁ・・・と思っていました。

おまけに朝から雨曇です。
東海道線に乗ったら、摂津富田~茨木間で事故で延滞・・・ 

うーん (@_@;)

琳派3

微妙な気持ちで到着したのですが、
着いたらカラリと晴天になりました。

あぁ~ 嬉しいなぁ~。

琳派4

身体はしんどかったんですけど、
心はちょっとウキウキ感もありました。

昨晩は、遠足の前の日に、ワクワクして眠れなくなっちゃう子供のような気分になりました。

ほんとに、気が高ぶっちゃって、どうしようもない・・・
昨晩は、ほとんど、寝てなかったんですよね。

それだけに、きっと、何かが掴めるアートだろうと。
期待を寄せて見ていきました。

本阿弥光甫 本阿弥光悦 俵屋宗達 尾形光琳・・・

琳派の芸術家たちの作品が、一同に集められた会場は、熱気でいっぱいでした。

本などでしか見たことがなかった作品が、目の前にあることに、興奮もしました。
現代人にはないパッションが、作品の細部にまで散りばめられている感じです。

幾多の戦乱を乗り越えて生き抜き、戦いに疲れきった人々は、
心になにを求めて、描いて、カタチにしていったのかな・・・
現代の私たちも、めぐりめぐって同じ立ち居地で、世界を見ているのだと思います。

新しいものを生み出す力は、
良いも悪いも、人と人との摩擦や輪から生まれていくものなんだなぁ

なんだかうまくまとまらないけれど、
たくさんのことを考えさせられました。

世界は未だに宗教戦争を繰り返し、奪い合いを続けています。
そんな、どうしようもなく、やり切れない出来事を、
ただ傍観者として、無駄に見つめて流しているだけでは、
ヒトとしては未完成なままで、終わってしまうような気がします・・・

人ひとりが、なにかを生み出す力は、
必ず世界を変えるパワーに成り得るはずです。

先達たちの作品にそれを見つけていくこと
この展覧会には、そんな深い意義もあるのかもしれません。

光悦や宗達の模倣を、光琳や後世の作家たちは繰り返していきました。
何人もの絵師が、風神・雷神を描いています。

私も、良いなと思えることは、どんどん模倣していきたいです。
道を外れてしまうようなコピペしか描けないのであれば、
罰が下って転落していくのかもしれません・・・。
どう転んでも、自分が信じることしか、いまの私にはできそうもないから
なにがしかのパワーに転じられるように、走り続けていきたいと思いました。
もしも迷惑なことを繰り返していたら、どちらさまもゴメンナサイ。。。

心にいろいろなことを思い留めていた、琳派展でした。

琳派5

なんか、しんどかったんだけど、、、
こういうところに来ると、やっぱり元気になるんだよね。

不思議だよね。。。

ワークショップも開催されていました。
スタンプを押してつくる団扇と扇子です。
光琳になりきって、それっぽいデザインを作りました。

このワークショップは、子供さんたちが楽しんでいました。

琳派6

京都国立博物館のすぐそばには、
豊臣秀吉ゆかりの豊国神社があります。

琳派7

大阪城のちかくの豊国神社には御参りしたことがありましたが
こちらは初めてでした。

琳派8

琳派の芸術家たちとも、つながりのとても深い、太閤秀吉さんです。

琳派9

琳派のモチーフによく登場している鶴。

ここにも、ちゃんといましたよ。

琳派10

琳派11

琳派12

銀杏の葉がとても綺麗でした。

絢爛豪華な琳派の屏風が、かさなって見えました。

贅の尽くされた芸術作品が多かったなぁ。。。

私はどうやら、お金がいっぱいの豊かさには縁がなさそう・・・
大きなものは作れませんが、ペンタブで描けるものを、ちまちまマイペースでやっていこう。

秀吉さん~ どうか見守っていてくださいね~。

琳派13

賀茂川がキラキラしていて、たくさんの鳥さんが見送ってくれました。

またね。京都。\(^O^)/


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  1. 2015/11/15(日) 19:44:15|
  2. 神社仏閣めぐり(京都)

船山神社 (平群)

船山神社1

ニギハヤヒを巡る旅・・・何回目だったっけ (?_?)

回を重ねてきたので、忘れてしまいました。

いつもの関西ホツマのメンバーさんとともに、奈良へ行ってきました。

近鉄生駒線に乗って、一路「平群」へ。

船山神社2

今回は、奈良県平群町三里の船山神社へ参拝しました。

船山神社3

平群の町は、生駒山地と矢田丘陵に挟まれています。
国道168号と竜田川が、平群の町の大動脈と言えるのかもしれません。

船山神社は、そんなのどかな町並みを見渡すように佇んでいました。

船山神社4

到着したのは、10時頃だったでしょうか。。。

本日は、11/11。
翌日11/12は新月です。

なんだかキリの良い吉日のように感じられたので、
この日に参拝しようと皆で決めて、やってきました。

二日前には雨が降っていたけれど
すっかりと晴れて、気持ちの良い山の空気に触れることができました。

船山神社6

男性シンボル(陽石)が目立っています。
船山は、天降った神がどんな神様だったのか
ちゃんと教えてくれています。

角度によっては亀さんそのものでした。

山の中にいると、ホワホワと暖かいです。
陽がいっぱいの、宝の山ですね。

船山神社7

普段は、参拝者さんの訪れは少ないように感じられますが
掃除道具が充実していました。
地域の方々によって大切に護られているようです。

船山神社8

こちらも、船のかたち♪

船山神社9

落ち葉がいっぱいです。

ここにいる間、どれだけドングリが落ちる音を聞いたでしょうか。

そんな音も印象的となった、船山神社の参拝でした。

船山神社10

船山神社11

船山神社12

船山神社の御由緒によると、

三里大字の安明寺と中之宮の氏神で、
祭神は船山神天児屋根命(春日神社の祭神)住吉大明神

当地は安明寺の氏神である春日神社の境内地で、
大正四年頃に中之宮の氏神で式内社の船山神社
(旧社地は南東200mの東光寺東側)を合祀したものである。

境内後方の矢田丘陵八合目付近には丸木船状の三つの巨石があり、
神が乗って、地上に下ってきた船石として信仰されてきた。

この三石については「神祇資料」にもみえ、
近世に船山付近に祀られていた船上(船神)神社を
山麓の船山神社に合祀したともいう。

磐座信仰を伝える古社であり、
拝殿横には立派な陽石が旧社地から移されている。

船山神社13

船山神社14

船山神社参拝後に、
ふと空を見上げると・・・

ふんわりと柔らかくて温かそうな、
羽毛みたいな大きな雲が見えました。

この羽の出現に、私たちはビックリ。 w(*・o・*)w

後々まで、ずーっと気になっていました。

・・・後になって、その意味が判るのですが。。。

船山神社15

船山神社の上には、他にもライン状の雲が広がっていました。

まるで「はやく磐座の場所まで登ってきて~」と誘われているような感じに見えました。
きっと、あの雲の延びる場所に、
神が乗って、地上に下ってきたという船石、すなわち
丸木船状の三つの巨石は存在するのです。

船山神社16

こちらは、国道と竜田川を挟んで、船山と向き合っている山です。

ちょっと気になる形の山です。

こんな尖がり山が、あちこちに存在している奈良です。

この土地の歴史や神々を知るには、
山に下りる潜象エネルギーや宇宙的なことを知る必要があるだろうし、
土地の伝承を知ることも、
ホツマや記紀などの古文書が編纂されて行く過程で起こった、
新しい文化への流れや政治的な理由なども
もっともっと知っていく必要があるんだろうなぁ・・・。

でも、なにかの切っ掛けで、見えてきたりもします。
とりあえず、私たちの中でだけ、
分かることが増えていけばいいなと思います。

船山神社17

平群の街角でみかけたマンホール。

太陽燦燦。

そんなイメージですね。

船山神社18

こちらは東光寺です。

神が乗って、地上に下ってきたという船石、すなわち
丸木船状の三つの巨石の磐座へ
いよいよ行ってみることになりました。

船山神社19

場所はとても説明できません。

独りで行っていたら、完全に迷っていたでしょう。
そんな場所です。

船山神社20

花崗岩っぽい質感の磐座がたくさんあって
六甲山にもこんな感じの場所があったなぁ~
・・・なんて思いながら、登っていきました。

天児屋根命(春日大神)は、保久良山にも祀られているし。
だから,身近に感じてしまうのかな。

船山神社21

しばらく登って行くと、祭壇のある場所に着きました。

船山神社27

どう見ても祭壇です。

五合目くらいの場所になるのかな?
結構歩いた気がするけれど、
初めて歩いたので感覚がわかりません。

山の中腹くらいのところに存在しています。

船山神社22

木漏れ日の降り注ぐ、とても清々しい場所でした。

船山神社23

ここには、鳥居も存在していたようです。

船山神社24

さらに登って行くと、
キラキラした岩がたくさんあるゾーンに到達しました。

ほんとうに、ダイヤモンドの粒が散りばめられたような表面の岩がたくさんあって
それが積み重なっていると、宝の山のように光って見えました。

この写真では、それがお伝えできなくて残念です。

船山神社25

岸壁のような、屏風のような船形の岩が聳えています。

船山神社26

かなり大きいです。

船山神社44

船山神社29

最後にたどり着いた、八合目の磐座です。

丸木船状の三つの巨石
神が乗って、地上に下ってきたという船石です。

船山神社30

向かって左の磐座。

鯨みたいなかたちです。

船山神社31

どうみても、鯨です。

船山神社32

こちらは真ん中の磐座です。

川の字のように、鯨が並んでいます。

船山神社33

真ん中の鯨は、猫みたいな動物にもみえる不思議な磐座でした。

船山神社34

岩肌には筋もいっぱい入っていて、
なんらかの方向性を示しているようにも見えます。

船山神社35

右(手前)の磐座も存在感があります。

こうしてみると、まるで父と母と子です。

船山神社36

三体の鯨。
三体の新幹線?

昔の人々には船と形容されていた磐座ですが
時代が変われば、ハイテクな乗り物にも例えられますよね。

結局はUFOっぽいってことでしょうか。

船山神社37

磐座のある場所で、私たちは、アワ歌を歌いました。

風が揺れたり、落ち葉が舞ったり
うたいながら意識がふっと、遠のいたり。

船山神社38

ここまで登ってくるのは大変でした。

関西ホツマのメンバーさんの中には、
私たちが訪れる前にフィールドワークを 重ねて
みんなが迷わないで進んでいける道を拓いてくださっている方がいます。

今回、無事にこの磐座にたどり着けたのは、その方の功績が大きいのです。
本当に感謝です。

こうして、夫々の持っている直感と得意分野を習合させて
私たちの旅は、ますます充実したものになっていきます。

船山神社39

神はからいというものも、肌や閃きで感じさせられます。
自然へのお導きにも感謝です。

船山神社28

船山神社40

船山神社41

船山神社42

船山神社43

船山神社45

平群の船山神社への旅は、とても充実したものでした。

船山神社14

船山神社へ参拝直後に現れていた
この、羽のかたちの雲は、
鯨の岩船の一体だったようです。

神様はずっとサインを送ってくださっていたんだ
・・・と、あとになって気がつきました。

ニギハヤヒさんは航空祖神でもあります。
今日はMRJの初飛行の日でもありました。
鯨雲=岩船=MRJ なのかもしれません。

関連記事はこちら↓

矢田坐久志玉比古神社 (やたにますくしたまひこじんじゃ)
http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-1403.html

矢田坐久志玉比古神社でのJAXAシンクロ
・交野市私市の岩船神社付近でのハヤブサ・ウォッチング

そして今回もまた航空関連でMRJのニュースがタイミング良く出てきました。
今回も、どうしても、磐座との関係を示唆させられている気がしてなりません。

神々と私たちの関わりを考えるとき
私たちの身に起こる、あらゆる事象を
切り離して考えることなんて、できないんだな・・・と感じます。

きっとこの先も、宇宙的な関わりを通して
分かっていくことが増えていくことでしょう。

こんな素敵な日に参拝することができて
磐座にたどり着けて、本当に良かったと思います。
忘れられない一日となりました。

さて、次回はどんな旅となるでしょうか。
とても楽しみです。

船山神社46

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  1. 2015/11/11(水) 23:32:26|
  2. ニギハヤヒの軌跡旅

橿原神宮 明治祭

橿原神宮2

いつも一緒に旅している、関西ホツマの会の皆様と
橿原神宮へ参拝いたしました。

なんか、鳥みたいな、龍みたいな、すごい雲が出ていました。。。
神武天皇を導いたという八咫烏さんなのかな?
そんなことも話しながらの参拝でした。

橿原神宮3

奈良にはしょっちゅう訪れているのに
橿原神宮への参拝は、私は初めてです。

出雲大社や明治神宮とよく似ている雰囲気ですね。

畝傍山が紅葉しかけていて、とても綺麗でした。
むしろそっちのほうに登ってみたくなりました。
また機会があったら訪れてみようと思います。

橿原神宮4

本日は「明治祭」。
拝殿奥のお庭へは入ることができませんでしたが
若い神職の方に、神社の謂れをたくさん教わりました。
今日はもうそれで充分な気がしました。

こんなに気持ちよく晴れた日に
参拝させていただけたこと。
感謝いたします。

橿原神宮5

菊の花がとても綺麗で、注目していました。

橿原神宮6

菊の展覧会も開かれていました。

目の覚めるようなブルーの布を背景をにして、
ひとつひとつの菊が、とても綺麗に映えていました。

橿原神宮7

でも、ひとつ、気になっていることが・・・

実物は、本当に背景がブルーの布なのです。
デジカメの中の画像もブルーのままで映っています。

でも、PCに画像を取り込むと、
この菊の関連画像のブルー布が→すべて紫色に変わっていました。

橿原神宮8

これも、はっきりと紫色になっています。
青だったんですよ。
みんな。

画像の処理はしていません。
花や葉の色、も、ナチュラルにそのままです。
すだれも、そのまま。

なのに、布だけが
その空間とは色違いみたいに紫に映りました。
なんだか雰囲気が変わって見えます。
こんなことは、はじめてかもしれない。

カメラの特性で、稀にそうなっちゃうこともあるのかな?

ちょっと別世界にも見えるのでした。

橿原神宮9

青も好きだけれど、
じっと見ていると、
紫もなかなかいいかも~と思いました。


このあと、橿原考古学研究所の
「三角縁神獣鏡の最前線」公開講演会に向かいました。

一連のニギハヒ旅&鏡作神社で得てきた体験などを
皆で整理することができた、とても充実した講演会でした。

鏡が作られていた空白の古墳時代。
研究の最前線においても、
謎の3世紀のままなんだな・・・ということもわかりました。
謎は謎なままで、まだまだ私たちの旅は続いて行くのかもしれない。
どこまで行ったら、終わりがあるのか、分からない感じですが
楽しんで行きたいなと想います。



テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2015/11/03(火) 22:59:55|
  2. ニギハヤヒの軌跡旅