瑠璃の星☆彡

写真・イラスト・旅日記

夏越の大祓@六甲八幡神社

夏越の大祓1

出勤前に参拝してきました。

六甲八幡神社です。\(^o^)/

本日は6/30
夏越の大祓です。

夏越の大祓2

梅雨の半ばで、蒸し暑い日が続きますね。

爽やかな茅の輪の香りが漂っていて
すっきりきた気分になりました。

夏越の大祓3

綺麗な羽のハトさんに出会いました。

これから、どんな夏になるのかな~。

ますます忙しくなりそうな予感です。

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  1. 2016/06/30(木) 12:44:43|
  2. 神社仏閣めぐり(兵庫)

ワカ姫マワリウタのTシャツです。

ワカ姫Tシャツ1

アワウタとフトマニのTシャツはメンズサイズで作りましたが
レディース向けに、ワカ姫マワリウタのTシャツも作ってみました。

こちらのイラストをプリントしました。↓
白鷺とユズリハのフトマニ
http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-1567.html

ワカ姫Tシャツ2

びょ~ん。

こちらは、デジタルイラストと同じようにはいかないですね・・・。
もっと明るい色になるかなと期待したのですが
全体的に、落ち着いた色になってしまった・・・ちょっと残念。

ホワイトを混ぜたパステルに近い色ほど
RGBカラーを→CMYK変換したときに
くすんだ感じになってしまいます。
原色に近い色ほど、あまりその影響は受けません。

こればっかりは、仕上がってみるまでは分からないので、
いつも色彩調整には悩みに悩みます。難しいですね。

ワカ姫Tシャツ3

ボレロなんかと合わせてみたりして。

ワカ姫Tシャツ4

ちょっと女子力upするかな。

ふふふ~ (✿´ ꒳ ` )

ホツマやってる方で、
衣料品関係のお仕事をされている方はいらっしゃいませんか。
こういう感じのを作ってみられてはどうでしょう。
きっとヒットすると思いますよ。

-----------
6/26(追記です)

いくつかの作品に購入はできますか?
というメッセージを頂きました。
ありがとうございます。
現在、いろいろと試作してみている段階です。
作りたいから作ってみた、という感じで
自由研究的なノリでやっています。
量産することまでは考えていませんでした。
そこにエネルギーを注いでいくには負担が大きくて大変です。
周囲の皆さんからアドバイスを頂きつつ
いいものができたら、またそのうちに
個展とかで出していけたらいいかな・・・と、緩い考えでいます。

それか、できれば、ほんとうに衣料関係の方と繋がれたらいいかな。
代わりに製品化して頂けたら非常に嬉しいです。
そんな方がいらっしやったら、ぜひメッセージください♪

そんな感じで、よろしくお願いします。

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  1. 2016/06/25(土) 22:31:37|
  2. まいにち創造♪

アワウタとフトマニのTシャツを作ってみました。

アワウタTシャツ2

このブログで紹介してきた「フトマニ曼荼羅」のイラスト。

それを発展させ、日常的に自然なかたちで
使っていけるグッズを考案中です。

今回は「衣」に関わるモノ。Tシャツを制作してみました。

マグカップとコースター、バッグ、と作ってみて
ホツマ関係の友人たちにプレゼントして
いろいろと意見を聞いてみると、思ったよりも評判は上々です。
やった~!\(^o^)/

「Tシャツにしてみたらどう?」 

・・・というアイデアを頂いたので
今回もさっそく作ってみました。

今回は、アワ歌を盛り込んだ「橘と桜と鶺鴒のフトマニ」イラスト
オンデマンド印刷でプリントしてみました。

デニムのジーンズにも、麻などの自然な風合いの服にも、
ピッタリと合いそうなシャツになったのでは・・・と感じています。

老若男女・性別・人種などに関係なく、
誰が着ても、似合いそうな感じになったのでは。。。

・古代縄文のヲシテ文字とフトマニ図
・カタカムナ図象(カミツ)文字とヤタノカカミ図

その和合デザインでもあります。
このTシャツには、古代日本の縄文の叡智が詰まっていると信じています。

太古の記憶を秘めながら、地上の「いま」を歩く旅人の皆さんへ。
気に入って頂けたら、幸いと思っています。

ここで一首・・・

しわかみの きみもまといぬ さこくしろ ひかりはなちて いまをあるかん
  
・・・お粗末さまでしたぁ。

アワウタTシャツ1

メンズのMサイズですが、
パーカーを羽織ると、こんな感じです。

上半身はこんなかっこで、下はジーンズとか穿いて、
よく住吉川を散歩したりしています。

このパーカーは、もう10年以上も愛用しています。
だいぶくたびれて、袖も延びきってしまってカッコ悪いです。

なにか羽織るとこんな感じになるんだよ~・・・と言いたいだけのために
延び延びを晒しています。(超恥ずかしいわ!)

センスのイイものを作りたいと思うくせに
普段の生活は、かなりいい加減で、ズボラで、適当だったりするのです。

そんなアンバランスな女子力というギャップも
こんなことを通して、埋まっていけばいいのかも知れませんね~。あはは。。。

アワウタTシャツ3

どれぐらい洗濯に耐えられるだろうか・・・というのも気になるところです。

息子に一枚あげたら、気に入ってくれたようです。
さっそく着てくれていました。\(^o^)/

メンズのMサイズでも、スリムな人にはブカブカです。
サイズって規格があるの?

彼は書かれている内容には、なんら関心はなさそうですが
すでになんでも知っているんだろうなぁ~私以上に。・・・と思われます。

アワウタTシャツ4

ちょうどこのタイミングで、
梅村一彦先生の「神の数学・梅のはな開花塾」でも
神の易に関する内容が纏められていきました。

最新記事をご覧ください。

フトマニ占いの方法が、より詳しく解説されています。
「フトマニ占い」が、誰にでも自由に出来るようになりました。

128首の歌に関する知識は必要かもしれませんが、
人によっては、何も知らなくても、数遊びを通して
だんだんと深い宇宙原理に到達していけるというものかもしれないです。

いずれにせよ、シンプルな遊び心からの発展で
これからの世界は動いていくと予感しています。


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  1. 2016/06/22(水) 11:32:41|
  2. まいにち創造♪

梅雨の六甲とウリボー山の家

雨の六甲紫陽花1

この土日は、六甲山で過ごしていました。
中健次郎さんの気功合宿が今年も六甲山YMCAで開催されていました。

毎年、この時期は山頂付近の紫陽花の開花が楽しみなのですが
今年はまだまだ三分咲きといったところです。
月末ぐらいからが見頃になるんじゃないかな。
霧や雨の日は、ちょっと肌寒いですね。

雨の六甲紫陽花3

早朝の「丁字ヶ辻」のバス停付近です。

こんな時しか乗り降りしないバス停ですが
ふと見ると、面白い建物もあったりして。。。

雨の六甲紫陽花2

ウリボー山の家

このお店、いつも気になっているんだけど
まだ入ってみたことはありません。

ずいぶんあちこち歩いている六甲山ですが
未知なるゾーンも、まだまだ数知れずです。

気功の効果も手伝ってか、
山の空気はやっぱり美味しいな~と感じました。

梅雨が明けたら、また山歩きしよう。

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  1. 2016/06/19(日) 23:39:39|
  2. 自然(六甲)

比売許曽神社(ひめこそじんじゃ)

比売許曽神社1

ニギハヤヒを巡る旅part.8のつづきです。

6/8(水)、近畿地方は梅雨入りしていますが、この日は晴天に恵まれました。

生駒山西麓の「元春日」 河内国一宮 枚岡神社へ参拝して
神奈備山である神津嶽(かみつだけ)へ登拝いたしました。

縄文の神の息吹に充てられて
もうこの時点で、この日の旅は、いっぱい・いっぱいとなりました。

充実感に包まれたまま、待ち合わせのスタート地点・近鉄奈良線鶴橋駅まで戻り、
駅前の喫茶店に腰を落ち着けて、私たちはお茶を飲みました。

向山さんの提案で、近くに
比売許曽神社(ひめこそじんじゃ)という神社があるから行ってみよう、ということになり

この日の最後は、比売許曽神社(ひめこそじんじゃ)への参拝で締めくくりとなりました。

比売許曽神社2

こちらが、比売許曽神社(ひめこそじんじゃ)です。

鶴橋駅のすぐ近くでした。
賑わいのある街中に、ひっそりと佇む神社です。

比売許曽神社3

比売ということで、祀られているのは女神のようです。

主祭神  ・下照比売命
配祀  ・速素盞嗚命・味耜高彦根命・大小橋命・大鷦鷯命・橘豊日命

江戸時代の天明年間までは、牛頭天王を主祭神とする牛頭天王社であったようです。

『古事記』には、新羅から来た阿加流比売神が難波の比売碁曽の社に坐すと記されており、
『日本書紀』にも同様の記述があるそうです。

比売許曽神社4

阿加流比売は、
別名・阿加留姫命(あかるひめのみこと)

玄松子さんのサイトに分かりやすく紹介されていたので
以下に転載させていただきます。
http://www.genbu.net/saijin/akaru.htm

……
新羅の阿具沼の辺で、一人の女が昼寝をしていた。
その陰部に日光がさし女は赤い玉を産んだ。
その玉から変じた美女・阿加流比売を、新羅の王子・天之日矛は妻とした。
ある日、天之日矛は気嫌を損ね、激しく阿加流比売を罵った。
阿加流比売は「私はあなたの妻となるべき女ではない。
祖国へ帰ります」と言って小舟を操り、日本に戻って難波で暮した。

阿加流比売の出自神話(赤玉誕生)は、類似の話が朝鮮に多い。
例えば、高句麗の「東明王朱蒙」や、新羅の「赫居世王」などの出生伝説も同系のものである。
日光感精による卵生説話が朝鮮に根強くあったものだろう。

阿加流比売は元来太陽神の妻であると信じられた巫女であったものと思われる。
またこの阿加流比売は、よく大国主神と多紀理毘売命との間にできた、
下光比売命と混同されたり、 または大国命の婿で、
天より遣わされた天若日子の従者である、天佐具売(天探女)と混同されることもある。

……


比売許曽神社5

阿加流比売の伝承は、向山さんによると
ホツマツタヱの中にもみられるそうです。

駒形さんの解読ガイドをリンクしましょう。
http://gejirin.com/src/Si/siraki.html
このあたりのお話になるのでしょうか。
この時代のことは、私にはまだ、なかなか見えてきません。

自分の生まれ故郷・出雲の地にも関連している話のようにも思えるので
深く知っていきたい気持ちもあるのですが・・・
ちょっと頭が混乱してきました。(@_@)

比売許曽神社6

鶴橋の近くには、玉造という地名があります。
ここも水に対する信仰が厚い場所なのでしょう。

出雲にも宍道湖の南に、八束郡宍道町に「玉造」という場所があり、
そこは古代から青メノウ・赤メノウの有名な産地として知られています。
その地も大国命と関係が深い場所ですし、
その時代からの宝飾加工の技術交易と
のちの新羅の国の発展の歴史などは
いろいろと探っていくと、繋がっていくのかもしれません。

ふと、思い出したのですが・・・
六甲山の古代祭祀場である、堡塁岩(ほうるいいわ)を訪れたときに
私は出雲の玉造「伝承館」で購入した赤メノウのアクセサリーを失くしています。
これは、偶然ではないような気がしています。

出雲-六甲-畿内の生駒周辺ルートは、
鏡などの他にメノウなどの宝飾品もたくさん運ばれてきたのでしょうね。
ニギハヤヒ・物部の頃はそれが盛んだったのかもしれませんよね。

出雲や九州の地は、大陸への門。
これからほんとうの歴史が現れていくのかもしれません。

比売許曽神社7

神紋は、なんの花だろう? と謎でしたが
調べてみると「榊の花」とありました。

ちょっと珍しいかも。

比売許曽神社8

う~ん 
そのとおりだなぁ~と想いました。(@_@)

毎日を大切に生きていこう。
人生はあっという間に過ぎていきます。
いまも立ち止まれない日々を過ごしている感じ。

比売許曽神社9

比売許曽神社10

比売許曽神社11

比売許曽神社12

ここのオリヅルランも先祖返りしています。

比売許曽神社13

つがいのキジ鳩に出会いました。

人を恐れません。
威風堂々としていますね~。
羽には赤みが差して綺麗に光っていますね。

阿加流比売と、新羅の王子・天之日矛の化身かしら。。。

比売許曽神社14

雀ちゃんもいます。

比売許曽神社15

大きな神木があり、
よく見ると、カラスさんたちが巣を作っていました。

比売許曽神社16

彼らは針金ハンガーで大きな巣を作っています。

とても器用ですね。

新羅から渡来した技術集団も、逞しく
生み出すエネルギーに溢れる人たちだったのかもしれないですね。

比売許曽神社17

石柱に描かれた文字は枚岡神社の宮司様作でした。

なにかと繋がっていますね。

古代の畿内は出雲や九州と深いつながりがあるようですが、
これから先、いろいろなことが分かってくるといいな・・・と感じた
ニギハヤヒを巡る旅part.8でした。

一緒に旅してくださった関西ホツマの皆様
今回もありがとうございます。 (^o^)

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  1. 2016/06/09(木) 12:41:05|
  2. ニギハヤヒの軌跡旅

【元春日】 枚岡神社  神津嶽本宮

平岡・神津山1

6月8日に行ってきた、ニギハヤヒを巡る旅part.8のつづきです。

今回のスタートは、元春日・枚岡神社でした。
そして神奈備山である、神津嶽の登拝です。

平岡・神津山2

いよいよ、神津嶽本宮へと進んでいきます。

平岡・神津山3

この注連縄の先が、本宮への御神域です。

縄文の香りが漂う山の空気に包まれながら
何度も深呼吸して歩いて来ました。

ここは間違いなく、紛れもない「元春日」です。

入口に差し掛かると、光の玉がたくさん映し出されて
私たちを歓迎してくださっているようでした。

ありがとうございます。

平岡・神津山4

この神津嶽が、枚岡神社・創祀の地です。

ここ神津嶽に一大磐境を築き、
天児屋根命・比売御神を祀って国の平定が祈られてきました。

社伝によれば、初代神武天皇即位前3年
神武天皇の侍臣で中臣氏の祖の天種子命(あめのたねこのみこと)が
天皇の命で神津岳の頂に祖神の天児屋根神を祀ったのが創建とされています。

「平岡(枚岡)」の社名は、神津岳の頂が平らだったことによる、とあります。

このあたりの天種子命(あめのたねこのみこと)の伝承は、
ホツマツタヱにも記されているそうです。

平岡・神津山5

古くは柵が設けられ禁足地であったそうです。
昭和56年に石碑が建てられ、平成5年に石の社殿が築かれました。

平岡・神津山6

神津嶽の周りには、たくさんの古代祭祀跡と考えられる場所が存在し、
太古を偲ばせるとても神聖な場所とされています。

古代人にタイムトリップした心持で、いざ出立です。

平岡・神津山7

トカゲちゃんと出会いました。

平岡・神津山8

季節の花もたくさんみかけました。

平岡・神津山9

平岡・神津山10

大きなビワの実もたくさん。

平岡・神津山11

平岡・神津山12

ホタルブクロの花。

平岡・神津山13

白い花は珍しいかも。

平岡・神津山14

平坦な道もありましたが
長く階段が続く上り坂もあり
山歩きになれていないと、ちょっときついかもしれません。

平岡・神津山15

山頂までは300mとすこし・・・
中間地点よりも、やや高いところまで登ってきたでしょうか。

展望台が現れて
森の中から、いっきに視界が開けていきました。

平岡・神津山16

大阪平野を始め、瀬戸内海、淡路島が一望できます。

枚岡大神の広大無辺なる御稜威御神徳を感じることができます。

平岡・神津山17

向かい側に見えるのは、六甲山です。

ここから見える六甲山は絶景です。
六甲山の背後から夕日が沈む姿を想像してみました。
きっと、オレンジやピンクのグラデーションで美しく綺麗な稜線が描き出されるのでしょうね。

畿内一帯は、神武天皇が東征して治められるまでは、
ニギハヤヒノミコトが大王として君臨し、ナガスネヒコらと治めていた場所でした。
彼らは古代において、ここから一大開拓事業に従事されていた・・・
その今では消失してしまった軌跡を、私たちはこれまで訪ね歩いてきて、ここにたどり着きました。

ここ神津嶽は、高い日の光が照らす美しい山です。

ここから眺める六甲山への女神信仰も、
もしかしたら、その時代にも生きていて後世まで伝えられていたのではないのかな・・・と感じます。

枚岡神社の摂社・若宮社奥にあった白水井は、別名「出雲井」と呼ばれているそうです。

出雲の物部さんたちは六甲を通過ポイントとして、
ここにたどり着いたとしたら、なおさらではないかと思うのです。

神津嶽と六甲山の間は、その当時は水を湛えたチヌの海だったはずですから
ふたつの山は、夫婦岩ならぬ、夫婦山のように当時の人々には讃えられていたのかもしれません。
船での往来も私たちの想像を超える盛んなものだったのではないでしょうか。

山は潜象エネルギーを降ろす装置としても重要だということが知られつつあります。
人々の営みを豊かに調える役割として、縄文人たちは私たち以上に山を大切にしてきたと思います。

・・・あくまで私の想像です。

展望台に立つと、いろいろな想いが沸いてきます。

ニギハヤヒとセオリツ姫が夫婦神と云われる所以も
ひょっとしたら、このあたりに秘密があるのかもしれませんね。
古代祭祀と信仰の伝承が新たな歴史を創造していくのかも。

ここに立たれた方は、よく眺めて、検証してみてください。
なにか気づかなかった重要なことが見えてくるかもしれません。

平岡・神津山18

展望台から、本宮をめざして進んでいくとき
ふと、太陽を見上げると・・・

「日暈(ひがさ)」が出現していました。

\(◎o◎)/!

平岡・神津山19

びっくり。

瞳みたいです。

キラキラしていて、ほんとうに綺麗ですね。

平岡・神津山20

日暈(ひがさ)を眺めてから、さらに森の奥へと登りつめていきます。

ついに見えてきました。
本宮です。

平岡・神津山21

わりと現代的な鳥居と社殿です。

ふだんから、多くの参拝者さんが訪れる場所なのでしょう。

平岡・神津山22

ここで、皆で「あわうた」を歌いました。

この日は夏のように日差しが強く、
汗だくになりながら登ってきましたが
山頂に流れる風は涼しくて心地が良かったです。

平岡・神津山23

蝶がぐるぐる舞っていて
祠に留まっていました。

平岡・神津山24

神武さんも、歌やお笑いが好きなのかな。

枚岡神社には、たくさんの歌い手さんやお笑い関係の方たちの参拝があります。
この日の参拝は、歌手の方も同行なさっていて、
いつものあわうたも、より伸びやかに響いていたのかもしれません。

すべてはうまくいっている♪ ヽ(^o^)丿

平岡・神津山25

社殿は、南の方角を向いているようでした。

平岡・神津山26

本宮内の御神木。

三股に別れて太陽の登る南の方向へ枝を伸ばしていました。


平岡・神津山27

紫陽花の花が、これから見ごろを迎えようとしています。

平岡・神津山28

神津山の麓には梅林があり、
たくさんの梅が実をつけていました。

平岡・神津山29

追伸:
ちょうど枚岡神社参拝と神津山に私たちが訪れていた時、
神戸でも日暈の出現が話題になっていようです。
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神戸新聞NEXT 
6月9日(木)7時30分配信記事より


神戸に巨大な「日暈」 神秘の円、虹色に輝く
 8日の兵庫県内は各地で梅雨の晴れ間が広がった。
神戸市内では昼前、太陽をぐるりと囲む光の輪「日暈(ひがさ)」が現れ、
虹色に輝く神秘の円に気付いた人らが歓声を上げた。
 神戸地方気象台によると、薄いベール状の雲が高い空に広がった際に、
雲を通る太陽光が氷の粒に反射して見える現象だという。
 神戸港で結婚式後の記念撮影に臨んでいた新郎(27)は
「雨が上がった上に珍しい虹まで見られ、祝福された気分です」と喜んでいた。
 同気象台によると、9日は県内の広い範囲で天気が崩れ、午前中を中心に雨が降りそう。(小林良多)


日傘6月8日神戸の日暈

やったね♪
祝福のアークでした。ヽ(^o^)丿

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  1. 2016/06/09(木) 10:00:21|
  2. ニギハヤヒの軌跡旅

【元春日】 河内国一宮 枚岡神社

平岡神社1

はい。 6/8(水)晴天の本日は
関西ホツマのメンバーさんとともに行く「ニギハヤヒを巡る旅」part.8となりました。 

平岡神社2

今回のスタートは、元春日・枚岡神社でした。
そして神奈備山である、神津嶽の登拝です。

久下さんのまとめてくれた旅のご案内を
ここに覚書しておきましょう。
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神武天皇東征の砌、孔舎衛坂で長髄彦軍と戦い
五瀬命が肘を射られて退却を余儀なくされました。

「われは日の孫 日に向ふ 天に逆えば退きて 神を祀りて 日のままに 襲はば敵も破れん」

この『神を祀った』所と言われている神津嶽に登り、
神武天皇が国土統一を固く決意し、「東から北西へ攻め上がる」作戦を
天に奏上し、初代人皇となった偉業を偲びます。
---------------


数日前に、橿原神宮から六月大祓のご案内が届いていたばかりです。

六月大祓いを目前にして、これも節目なのかなと思い、
今回はきっと象徴的なサインがくるのかも・・・という少しの期待を込めつつ
近鉄奈良線・枚岡駅を降りたち、ここまでやってきました。

わくわく。。。

平岡神社3

枚岡神社は、大阪府東大阪市出雲井町にある神社です。
出雲ということで、私にとっては、
なんとなく生まれ故郷とリンクしていくようで、心がソワソワしてきます。

私は今回、はじめて参拝しましたが、
枚岡神社での「お笑い神事」に参加している皆さんのお顔が浮かんできます。
「あわの歌会」の皆さん、舞と笑氣功の美濃部さん、「ラフターヨガ」をやってる皆さんとか。

ここで、あっはっはっは・・・・♪

・・・って、やってるんですね~。

笑いを大切にしている人の笑顔は
いつもニコニコ気持がイイですし、見た目も美しいと感じます。
そして、なによりも周囲に元気を広げてくれています。
幸せのおすそわけ・連鎖ですね。

私もそんな人と一緒にいたいし、そんな人でありたい。
ここに来て、鳥居の前に立つと、そんなふうに感じました。

平岡神社5

変わったかたちの注連縄ですね。

はっはっはっは♪ の、笑い転げた八の字でしょうか。

きっと8=∞なんだね。
転がり入っていく「8」は無限大。

参拝の後で、最後に私たちも、あっはっはーーー・・・と、メンバー8人で「お笑い神事」しました。

8日に集まった8人で、88888・・・♪

「8」尽くしの参拝となりました。

平岡神社4

「経矛」の「矛」かな。

平岡神社6

枚岡神社の神域や神津嶽の麓を散策していると
「元春日」と言われるだけあって、
そこかしこに春日大社と同じフィーリングだと気付かされます。

初めて訪れたのに、全然そんな気がしないという、不思議な感覚でした。

ここには鹿さんはいないけれど、
鹿さんの像が歓迎してくれています。

平岡神社7

とても凛々しくてカッコいい鹿さんですね。
神津山の伏流水が神社の境内いっぱいに流れていて
本殿の前には、鯉の池もありました。

水気が強いですが、
お日様の光もいっぱいに降り注いで
清々しさに溢れています。

どこを見ても、清浄な気が満ちていて、とても美しいです。

平岡神社8

昭和天皇の御製も掲示されています。

平岡神社9

狛犬ではなく、狛鹿さんです。

平岡神社10

なんと親子の狛鹿さんでした。

祭神・武甕槌命が神鹿に乗って旅立たれたという故事(鹿島立ち)にちなみ
「なで鹿」といって親しまれているそうです。

親子で仔鹿を優しく育んでいて、
健康・家族の平安・子供の幸せ、旅行の安全などを念じて撫でるそうですよ。

平岡神社11

現在の祭神は次の4柱。
本殿4棟(第一・第二・第三・第四殿)に各1柱が祀られています。

第一殿: 天児屋根命(あめのこやねのみこと) - 中臣氏祖神。
第二殿: 比売御神(ひめみかみ) - 天児屋根命の后神。
第三殿: 経津主命(ふつぬしのみこと) - 香取神宮(千葉県香取市)祭神。
第四殿: 武甕槌命(たけみかづちのみこと) - 鹿島神宮(茨城県鹿嶋市)祭神。

もともとは、神津嶽に、天児屋根大神・比売大神の、二柱の夫婦神が祭られていて、
のちに春日大社に勧請されたので「元春日社」とされているようです。

そして後に、春日大社から、武甕槌大神・斎主大神を勧請し、
同社と同じ神(春日神)を祀られるようになりました。

平岡神社12

第一殿: 天児屋根命(あめのこやねのみこと) から
第四殿: 武甕槌命(たけみかづちのみこと)の社殿の並びが
ここ元春日・枚岡神社と、春日大社や他の春日神を祭る神社では、
真逆になっていると禰宜さんが仰っていたのが妙に気になりました。


御由緒によると・・・

枚岡神社の創祀は、皇紀前まで遡り、
初代天皇の神武天皇が大和の地で即位される3年前と伝えられています。
神武御東征の砌、神武天皇の勅命を奉じて、
天種子命(あめのたねこのみこと)が平国(くにむけ)(国土平定)を祈願するため
天児屋根命・比売御神の二神を、霊地神津嶽(かみつだけ)に
一大磐境を設け祀られたのが枚岡神社の創祀とされています。

平岡神社13

神武天皇(かむやまといはれびこのみこと)は、
日本の国を治めるため、九州の日向高千穂から東に向かわれ、
地方を治めながら日本の最中大和の国、
畝傍山の橿原の地でご即位されたと日本書記には記されています。
これを神武御東征といいます。

浪速(今の大阪湾、当時の湾はかなりいりくんでいたと伝わる)に上陸され、
生駒の山を越えて大和の国へ進もうとされたが、
生駒の豪族であったナガスネヒコの大軍がこれを阻止しようと戦がおこってしまいます。
思うように進むことができないばかりか、
兄である五瀬命(いつせのみこと)が流れ矢によって負傷してしまうなど、
かなりの痛手を負い、ここに神武天皇は、神のお告げによって
「天照大御神の子孫でありながら、日に向かって敵を討つことは神の道に逆らうものである」と悟られ、
天神地祇を祀った後、皇軍を還して和歌山紀州路から吉野を通り、
日を背にむけて大和へ進むことを決意されます。
この時に、天児屋根命・比売御神の二柱の神を霊地神津嶽にお祀りし、
国土の平定を祈願され、その後、熊野を経て大和橿原の地に即位されます。

・・・・以上が、御由緒からの抜粋です。

ちょっとホツマの記述と合致するところがあるみたい。。。

私は、このあたりのことは、あまり詳しく知りません。

向山さんによれば、ここ枚岡神社は、
神武天皇が難攻の局面で、方向転換したことで運が開けた、
左回りの回転・開運の、重要地点だったのかもしれない・・と
そんな説を打ち立てていらっしゃいました。

う~~ん。
なるほど、と想いました。

ここもいわゆるゼロ地場なのかもしれませんね。

そう云われたら、
ほんとうにそうとしか思えなくなってしまいます。
インスピレーションって大事だと思います。

そして、来てみてはじめて、その体感で、確信に至れるのです。

今日もちょっと掴めた気がしました。
きっと皆さんもそう感じられたと思います。

平岡神社14

平岡神社15

とても丁寧に神社のことを教えてくださった禰宜さんが、
大きな御神木の元へ案内してくださいました。

平岡神社16

びゃくしんの木です。

ここまで大きくなるのは珍しいそうです。
海辺で成長していく樹木なのだそうです。
ここ枚岡周辺は太古は海だったことの証明ですね。
捻じれた太い幹を眺めていると、
大きな渦の潜象エネルギーが充満しているのを感じさせられます。

このびゃくしんの木も、向山説に大きく「yes」と言ってくれているように感じます。

そういえば、三輪山周辺の御神木も、
こんなふうにして守られているよね。。。

平岡神社17

若宮神社です。

天児屋根命・比売御神に繋がる
天種押雲根命の社です。

天児屋根命・比売御神~天種子命と天押雲根命
このあたりの関係が、まだまだ私には見え辛くて
ちょと混乱して覚えてしまっています。

残されている僅かな伝承から
イマジネーションを働かせないと見えてきません。

教えて押雲根さーん。  |ω・`)ノ

平岡神社18

白水井

別名「出雲井」とも呼ばれています。

枚岡・出雲井の地名の由来が神津嶽の水の御神徳とは雅ですね。

物部の祖・ニギハヤヒの神宝を祀る石上神宮にも「出雲井」の社がありました。
古代の鏡や剣を造り祭る際に、水や埴が重要視されていたことが
出雲井の名前からも窺えるような気がします。

(6/15追記)↑上記の内容を訂正します。「出雲井」は、若宮社の近くにあるそうです。
ここはそのまま白水井と呼ばれていて、
こことは違う、もうひとつの井戸、そちらが「出雲井」」と呼ばれているようです。
私の中には、記憶になくて残念です・・・そちらもちゃんと見ておきたかったな~と想いました。


この袋の中身は千羽鶴です。
たくさん詰められていました。

元春日では、たくさんの折鶴を見かけました。

平岡神社19

末社には、春日大社と同じように、たくさんの神様が祭られています。

平岡神社20

ここでのフィーリングも、春日大社の摂社や末社と同じです。

ここにも袋が吊るされていて、たくさんの折鶴が詰められていました。
なにか懸命に祈願されているのでしょうね。

新しい夜明けの時代を、皆で平安に迎えられますことを意図します。

平岡神社21

賽銭箱には、渦巻き模様のカタツムリが。。。

フィボナッチの渦。

ここからまた新しい渦が生れ出て、
光の回転を興していけるはず。

昨日は雨で、今日は晴天でした。

元春日の地に、益々の光あれ・・・!

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  1. 2016/06/09(木) 01:53:16|
  2. ニギハヤヒの軌跡旅

HARRY山科さん  皆神山の謎 第五部 スサノオの風篇 第四章 第五章

皆神山の謎 第五部 スサノオの風篇 第四章 幻の大王(おおきみ)



2016/06/04 に公開
日本の古代史の中で最も謎とされている古墳時代に切り込みます。
古事記、日本書紀に傾倒した今の歴史観を一掃し、新たな視点で眺めて初めて見えてくる­古代の日本列島改造計画。
それを推し進めた古代日本のプロデューサーの存在に迫ります。
蘇我氏、ニギハヤヒ、スサノオと時代を下りながら、歴史に隠された日本の真実の姿が浮­かんできました。

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皆神山の謎 第五部 スサノオの風篇 第五章 スサノオの風



2016/06/04 に公開
第五章の最終話です。
日本がまだ倭であった時代、たくさん残っている縄文文明の遺産を追って追求してみまし­た。
古代の測量技術、ペトログラフを通して日本とシュメール文明の関係について
いつ頃まで­関わっていたのかが見えてきました。
そして、現代の我々が抱えている人間本来の姿への回帰という問題について、
一筋の光明­の存在が信じられるかもしれません。

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HARRY山科さん の最新動画が公開されました。
つい最近、私も行ってきた恵那山周辺の映像がたくさん出てきて嬉しいです。

この地上で、新しい宇宙的な生き方を始めていくために私たちはここにいます。
一筋の光明も、この胸の内側から広げていけるはず。
そんな心持になれる風穴を明けることができるしょう。
ブラザーズさんたちはいつも私たちを見ています。
そろそろ応えていける時期ではないでしょうか。
素晴らしい動画です。
ぜひご覧ください。

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  1. 2016/06/06(月) 00:11:00|
  2. 動画

花咲く代のバッグを作ってみました

フトマニトートバッグ1

トートバッグを作ってみました。

今回は、こちらのデジタルイラストのプリントです。↓
メジロと花咲く代のフトマニ
http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-1589.html

フトマニトートバッグ2

お買い物のマイバッグに、ちょうどいい大きさです。
A4ファイルの書類や本もすっぽり入るので、なにかと重宝しそうです。

自分用と、プレゼント用に数枚ほど作ってみました。
女性の皆様。
こんなのあったらイイと思いませんか。
またいろいろなご意見を伺いたいと思います。

細かい文字が綺麗にプリントされるのか気がかりでしたが
はっきりとした絵柄に仕上がってきたので、とても満足です。



先日、フトマニ占いを公開された
梅村先生のブログをご紹介しましたが↓
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「神の数学 梅のはな開花塾」
講座主幹: 梅村一彦 umemura kunihiko
http://hifumi99.blog.fc2.com/
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こちらの千々松健さんのサイトも、
とても興味深く見ています。↓
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「8W1H 思考道」
http://8w1hflkm.jp/index.htm
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千々松先生の研究は、去年の夏頃だったと思いますが
カタカムナ言霊研究の吉野信子先生が紹介してくださいました。

見ていると、フトマニの世界観がどんどん広がっていきます。
佐藤敏夫先生の「神の数学」・ひふみ九九算からその研究も派生されていってます。

私は数学も科学も物理学も専門ではなく、苦手意識が強いんですが
知り合う方は、みんなその分野のエキスパート。。。(^-^;

自分なりの理解で、幅をすこしずつ広げていって
日常で楽しめることを伝えていけたらいいなと思っています。

やっぱり未知への探求は、とっても楽しいですね~。ヽ(^o^)丿

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  1. 2016/06/04(土) 09:04:31|
  2. まいにち創造♪

ヲシテの和雑貨を作ってみよう

ヲシテクラフト4

今日から新しい月です。衣替えの6月がスタートしましたね。
気持ちを新たにして、ブログでも新しいことを始めていこうかと思います。

今日は、これまで描いてきたイラストを使って
ハンドメイド・クラフトにチャレンジしてみました。

まず最初は、ヲシテ文字をあしらった「ポチ袋」の制作です。

向かって右から 「おめでとうございます」
真ん中 「ありがとうございます」
左側 「こころばかり」

・・・という気持ちを込めて贈るというものです。
3つのセットで、結構可愛いでしょ♪

ワカ姫恋マワリウタweb

こちらのワカ姫・恋のウタのフトマニ曼荼羅のイラストを使いました。

イラストの詳細はこちらです↓
http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-1567.html

ヲシテクラフト1

まずA4用紙に対応したテンプレートをphotoshopで作成します。
出来たら、家庭用インクジェットプリンターでコピーします。

コクヨの製品で、和紙(普通紙対応・紙厚0.14mm薄口)があります。

ちょっと割高ですが、和雑貨には、やっぱり和紙を使うと
質感がグレードアップして、かなりイイ感じです。

・・・・せっかくだから、ポチ袋だけではもったいないですね。

シリーズっぽい感じにデザインした「一筆箋」のテンプレートと、
ヲシテ模様の「折り紙」テンプレートも作ってみました。

ヲシテクラフト2

テンプレは、トンボを入れた展開図に絵が乗っています。
薄いラインなので、ちょっと写真ではそれが分かりにくいですね。

これをカッターナイフと定規を使って丁寧に切り抜いていきます。

ヲシテクラフト3

折り目にあたる線には、丁寧につまようじの頭なんかを使って
窪みを入れておくと綺麗に折れてイイ感じになります。

ヲシテクラフト5

一筆箋も出来ました。
真っ直ぐ切るだけなので、とても簡単です。

恋文などをしたためてみたり・・・

ワカ姫のマワリウタが入っているから
絶対成就のラブレターになりますよ。

うんうん♪

でも、私のヲシテは下手過ぎでしたぁ。。

とりあえず、綺麗な文字を書けるようになりたいなと想いました。

女性の皆様へ
ぜひ意中の彼に贈ってみてくださいね。

ヲシテクラフト6

こちらは、ヲシテ文字が入った折り紙です。

踊っているヲシテがいっぱいの、楽しい一枚です。
色のバリエーション次第で、色々な遊び方ができると思います。

これらのテンプレートを、フリー素材として
誰もが自由にダウンロードできるようにしたいと思っていますが、
このブログではファイルが大きすぎて設定できませんでした。

なにかいい方法ないかなぁ。
素材サイト作るしかないのかな。

どなたか、やってみたいwebマスターさんはいらっしゃいませんか。
できれば、ホツマに精通されている方が良いです。
作家のポートフォリオを兼ねた
クールな素材サイトを、どなたかぜひ作ってください。
素材を提供いたします。

なにか良い反応があることを期待してみよう。。。

ヲシテクラフト7

こちらは、先日作ったコースターです。
素材は紙ではありません。
ヨゴレても、水洗いが出来てとても便利です。

今日は道端に咲いていたお花を挿しています。

こんな感じで、
日常にネオ縄文の風を吹き込んでいきます。
創造生活をどんどん広げていこうと想います。

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  1. 2016/06/01(水) 19:36:25|
  2. まいにち創造♪