瑠璃の星☆彡

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私はあの世の「裁判官」だった: 「霊魂彗星」初めて明かされる魂の発信基地

霊魂彗星

私はあの世の「裁判官」だった
「霊魂彗星」初めて明かされる魂の発信基地


この本の著者である吉田寿治さんと娘さんにお会いしました。

とても興味深い体験が書かれています。

地球のいくつかのポイントに30年に1度訪れる
霊魂彗星(輪廻転生のための星)のシステムを語られています。

人は魂の向上のために
この地上で調和しながら命を繋いで
また生まれ変わっていく、、というお話です。

臨死体験を語られる方も増えましたが
肉体から離れた魂を受け入れて
次の生まれ変わりのサポートをするお役目の方から
お話を聞いたのは今回が初めてでした。

「裁判官」というと、抵抗感を持つ人がいるかもしれません。
吉田さんの印象から、厳しく裁く、というイメージは湧きません。
人事官のような、コンシェルジュのような・・・
もっと相応しい役職名があるのかもしれません。

こんなにほっこりお話できる裁判官の方が
あの世に還れば出迎えてくださるのです。

恐れずに、いつ死んでもいいや、と思って
いまを精一杯に生きていこう。




テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2018/07/10(火) 21:41:56|
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